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WCXが毎月報酬を出せる理由?この記事を読めばWCXのICOに参加したくなる



WCXのICOは「登録するだけで50WCXTが貰え、ICOに参加するだけで毎月報酬が貰える」と言ういかにも「怪しげな募集」を行っています。

ここでは、WCX毎月報酬を出せる理由を解説しています。

何故?WCXは毎月報酬を出せるのか?

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WCXは海外の取引所ですが、先にCoincheckを調べてみます。

何を言いたいんだ?」って思いますか?

これ、実は取引所の利益がここから出ているんだってことです。

ETH:34,153円/BTC:542,456円0.0629599451384075BTC1ETHを購入できるはずですね。

ですが、画像のように0.064875となっています。

と言う事は、BTC:542,456円X0.06487535,191.833ETHとなり、実際は35,191.833-34,1531,038.833円高く買う事になります。

1,038.833/35,191.8330.02951915008235012.95%)が手数料と言う事になります、これって大きくないですか?

だからどこの取引所でも「総額1億円出来高ランキングキャンペーン!」なんてイベントやって上位者に高額賞金を出しているんですね。

こんな状況を見かねたWCXが、出来るだけ手数料を抑え、ICO(資金提供者=株主)に20%を還元しようとしているのです。

如何ですか?WCXのICOに参加する意義がある」と思いませんか?

これは、私たち先進国(日本)より、発展途上国(東南アジア・中東・アフリカ・南米)などの経済不安定な国の方には願ってもない取引所になり得るんです。

では、日本円に交換してみたらどうでしょう

また、円に交換する場合でも、次のような手数料がかかります。

34,232-33,1481,084円となります。

取引所って儲かるんですね。

ですが、当然日本人は日本のサイト(日本語)が便利ですよね。

となると「なんかWCX取引所が20%報酬を出せそうだな」って感じしてきませんか?

海外取引所はどうでしょう

先程のCoincheckと同時刻にPloniexBittrexの価格を確認してみました。

PloniexBittrexなど海外の取引所の多くは、中央銀行のお金(円・ドル・ユーロなど)を利用できませんので単純に比較はできませんが、以下のようになっていました。

Ploniex(Ethereum (ETH))


Last Price
0.06290703

Bittrex(Ethereum (ETH))


Last Price
0.06315697


どちらもCoincheckの0.064875より安くなっており、Bittrexでさえ0.00171803(BTC=500,000円として):850円程差があり「これが手数料の差」と言う事ですね。


ちなみに、Ploniexの手数料は0.15%~0.25%Bittrexの手数料は0.25%~と言うところが目安のようです。

先程のCoincheckと比べると「海外取引所を利用する方が断然お得」と言う事になりますね。

ビットコイン送付時の手数料

また、ビットコイン送付時の手数料が全然違うということ。

poloniexが「0.0001BTC(約30円)

bittrexは「0.001BTC(約300円)

となっているようです。

と言う事で「WCX取引所の手数料が10分の1」と言うのは、PloniexBittrexなどの格安手数料の取引所に対するものではないようですね。

WCXはコスト効率に優れており、トランザクションあたり純額0.1%。

もしあなたがマーケットメーカーならば、報酬が支払われ、手数料が請求されることはありません。

マーケットメイク(マーケットメーク)とは?
取引所で形成される市場価格と、ETFの理論価格との差を利用して利益を得る、すなわち裁定取引(アービトラージともいいます)をする行為です。

保有WCXTに対する報酬を計算

WCXの登録ページ・ログインページでは、毎月の報酬がどのくらいあるのか?自動で計算してくれる計算機があります。

100,000WCXT=$10,000に対し$600なので、6%と言う事になりますね。



仮に「$1B」の出来高をWCX取引所が達成したとして、$1B=1,000億円の0.1%=1億円となり、ICOで100億を調達したとすると手数料からの支払いでは足りなくなります。

ここで考えられるのが、EXCHANGE時の交換利率となりますが、正直この利率を割り出すことは不可能です。

と言うのも、各取引所でその時の相場は異なり(相対取引の為)WCXもこの中からWCXT保有者に対し報酬を支払うのではと考えられます。

ですが、先程も言いましたように海外取引所はWCXはもとよりPloniexBittrexなどの取引所でも中央銀行のお金(円・ドル・ユーロなど)を利用できません。

となると、取引所独自の利率を適応すこととなり、報酬を含めて計算される可能性が高くなります。

なら、こんな報酬を貰えるなら貰った方が良いと思いませんか?

と言う事で、BTCdreamICOに参加することを決めました。

ですが、先日オープンしたWCX取引所が「10月31日までに、どれだけの通貨を取り扱うのか?どのくらい安定した売買が行われるのか?」を見定めることとします。

1次代理店的な権利収入をとれる可能性があるICO

絶対安心なんてことは言えませんし、一切の責任を取ることはできませんが、興味があるなら少額でも参加しておくことをおススメします。

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