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【仮想通貨急落】長期保有に不安になられている方へ


昨今の中国の動き

1.9月4日:

中国・韓国が相次いでICO規制を発表しました。

※ICOで調達したトークンの返還のため、短期的な下落が予想されます。

ですが、中国は「自国通貨を海外に流出させたくない」と言う意図もあり、中国に限った現象と捉える必要がります。

また、日本の上場企業テックビューロが新規公開プレセールをするCOMSA(ICO)が世界に注目される一因となっています。

COMSA(ICO)新規公開プレセールに登録⇒こちらから

2.9月13日:


深夜頃、JihanやCharlieから中国とビットコインに関するツイートが発信されます。


「噂では中国はビットコインは禁止しないが取引所は禁止されようとしているという噂がある。取引所が現在創業できないということは再度ライセンスを得て再開出来ないということではない」

3.9月14日:


中国の3大取引所の1つであるBTCCから9月一杯で取引所を停止と発表。⇒こちらから

中国以外の暴落ニュース

JPモルガンの発言などもありますが、意図的に価格を落としたいように見えます。
こちらから

※JPモルガンに関しては、これまでにも様々な価格操作の疑いがあり「市場的にはまだまだ浅い仮想通貨が狙われただけ」と言う考えもできます。

※このような情報で左右されずに、暴落=買い増しチャンスと考え買っていきましょう!

また、上記情報以外にも価格を操作する情報が出てくる可能性はあります。

各国政府は、ビットコインの急激な盛り上がりは脅威となり、今後もネガティブなニュースとポジティブなニュースが仮想通貨界を翻弄してくるでしょう。

しかし、歴史を見て見れば分かることで、何度も下落を起こしながら、ビットコイン含む仮想通貨は値を上げ続けています。

投機目的者(お金儲けしか考えていない人たち)をふるい落としにかけている時期と考え、純粋に仮想通貨の未来を信じられる人に幸訪れる良い機会だと思っています。

中国政府と裏腹な日本とロシア

日本政府が通貨として認め・ロシアもマイニングを始めます、

日本では:


GMOの熊谷代表は「力強く今後普及していく」と語っています⇒こちらから

日本の企業、GMOは「太陽光発電」「マイニングプール運営:10位以内を取る」を行い、本気でマイニング事業を始めました。

※マイニング事業に、低コストの電気代は必需品です。

北欧にデータセンターを建設して自ら行うマイニング事業と一般ユーザー向けに提供するクラウドマイニング事業について「両立てで事業参入する」とした。

このほか、専用チップを搭載したPCIe接続のマイニングボードの一般向け販売も行う。

そして、「データセンターの建造と専用チップにおける7nm、5nm、3.5nmの研究開発費込みで、今後数年間で100億円規模の投資を行うとした。」

※今回の中国の規制は、中国=ビットコインの図式から本当の意味での分散化へ向かう好機だと思っています。

まとめ

仮想通貨を長期保有するには、今後も様々な障害が発生します。

BTCdreamがおススメした当初から保有している方は、暴落をしても元本を割ることは無いでしょう。

ですが、最近になって保有を始めた方は「不安でしょうがない」のではないのでしょうか?

GMOが参入する事業を見るだけでも、仮想通貨が今後衰退するとは考えにくいですね。

GMOは、2カ月ほど前に取引所を開設したばかりですが、9月の取引所の登録を見据えて新しく取り扱う通貨を発表しました。

今ある取引所が扱っている通貨に「国が規制をかけるかもしれない」と言う情報があります。

ところが「規制がかかる可能性がある通貨を今更取り扱う」と言う事はナンセンスですね。

と言う事は「GMOが取り扱う通貨は安全だ」とも言えます。