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TokenPayがQUOINE(Cryptos)上場決定!Tpayを移動する方法



TokenPay(TPAYトークン)がいよいよ上場されることとなりました。

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

TokenPayがQUOINE(Cryptos)上場



CryptosはQUOINEの海外版取引所です。



昨日公開された「TokenPay:DerekCapo(CEO) & QUOINE:Seth Melamed」の対談動画をご覧ください。





日本語字幕を出す方法





※「⚙マーク」→「字幕」→「英語(自動生成)」→「自動翻訳」→「日本語」をクリック。

QryptosでTokenPay(TPAYトークン)が上場される時間



日本(木曜日)午後4時(GMT+9)。

※この日Cryptosがメンテナンスを行います、時間になっても表示されていない場合は少し時間をおいてログインしなおしてください。



Cryptosは日本人は利用できませんが、TokenPayの発表では「今後数日および数週間で発表するいくつかの上場予定の1つです。」とされています。



まずは、上場される事実売を確認できる事を喜びましょう。

Tpayウォレットから移動する方法



簡単ですので動画をご覧ください(所要時間1分40秒)。



「TokenPay l how to deposit Tpay on QUOINE exchange!」





日本人には関係ない(Cryptosを利用できない)事ではありますが、TpayWalletから移動できる事実は喜ばしい事ではないでしょうか?

次に上場される取引所のアナウンスを楽しみにしましょう。

最後に

仮想通貨のICOに参加するのは、株式を保有するのと同じような考えで参加することをおススメします。



株式を保有する」と言う事は「その企業を応援し業績に応じて配当を頂ける」と言うのが基本だと思います。



一部には、投機目的で「株式を売買(トレード)し利益を重ねることを目的」とする方も見えますが、よほど熟練した方でないと利益を出し続けることは困難です。



仮想通貨の場合はボラリティーが高く、さらに難しさが増します。



出来ればICOに参加する際は、上場直後の値動きに一喜一憂するのではなく、その通貨発行企業が行うプロジェクトの進行を応援し、業績に合わせた高騰を願うようして頂きたい。



上場直後は、まだ何もプロジェクトが行われていないことが往々にしてあります。



2017年は何でもかんでも高騰と言う時期でしたが、2018年以降は実際に稼働し実績を上げることで高騰していくものと思われます。



ICOに参加された方は、SNSなどを通じその企業の活動に注視しながら楽しみに待つようにしましょう。