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SportArb(スポートアーブ)2口満期!優良HYIPの効果的な運用方法

BTCdreamが運用している、SportArb(スポートアーブ)の4口運用の内2口がついに満期を迎えます。

先日、いつもの倍の運用を開始した50EXが「BTCdream参加後わずか2日」と言うタイミングで「飛んだ~」となりました。

分散投資」と言っておきながら、ついつい高配当につられて運用を開始してしまった結果で情けないですね。

しかし、BTCdreamは常々言っているように「無くなっても良いお金(余剰資金)」での運用を行っています。

当然残念ですが、莫大な資産を構築するためには、こんなところで立ち止まるわけにはいきません。

また、ちょっとした情報もあり、今後の戦略も変更しなければなりません。

今回、SportArb(スポートアーブ)で運用している2口が満期となることで再投資を行うのですが、ちょっと違った案件の運用も行いますので、戦略が変わってきます。

SportArb(スポートアーブ)の今後の利用方法

まず、現在のBTCdreamの運用経過を公開します。


低所得者が投資を行うなら、HYIP(高配当投資)しかないと考えています。


このSportArb(スポートアーブ)で運用している経過を見て頂ければ「少額資金でも充分稼げる」と言う事を実感して頂けると思います。

一番下の赤い枠で囲んだ「合計」の行を見て頂くと、

・0.5002は、現在運用しているビットコイン

・0.1857は、今までに回収した配当

・0.1783523は、100%複利で再投資したビットコイン

・0.3593は、暫定利益

となります。

SportArb(スポートアーブ)は、現在BTCdreamが参加しているグループ一押しの案件です。

ですので、4月3日・4月17日・5月7日の満期分に関しては、100%複利での再投資をしていきます。

あれあれ?4月7日分はどうなったの?」と言う疑問がありますよね。

新しい案件の運用を開始し、分散投資を平均化していく

BTCdreamは、効果的な運用方法行っていきます。

その為には、新規投入する資金が必要です。

そもそも、BTCdreamは低所得者であり、初期投資30,000円から始めていることはお分かり頂いていると思います。

で、 Platinum World Team Buildと言う案件が、4月8日で無料登録ができるプレオープン期間が終了します。

こちらで解説しています⇒PWTBプレオープン【無料登録期限4月8日】寄付型HYIPは自動でダウン 

この2日後までに100ドルが必要となり、現在のBTCdreamの状況ですと資金が不足します。

また、他にも現在調査中の案件がいくつかあり、新規運用を開始します。

ですので「0.5BTC」と言う数字を確保しながらSportArb(スポートアーブ)を運用し、配当は新しい案件に投入すると言う戦略をとります。

と言うのも、文頭に記載した50EXでの資金凍結が重くのしかかっているからなのです。

正直HYIP(高配当投資)は、最初の運用が満期を迎えたと言っても、2回目が同じように満期を見返る保障なんてありません。

分からないのであれば、強弱を付けることによるメリットはありません。

たまたま、強気で運用した案件が長期運用することはあるでしょう。

ですが、基本は綺麗な分散投資だと思います。

BTCdreamでは、RichmondBerks(リッチモンドバークス)とSportArb(スポートアーブ)を強くおススメしてきました。

しかし、RichmondBerks(リッチモンドバークス)は「アカウント削除」と言う汚い手を使い、私たち投資家を排除しました。

SportArb(スポートアーブ)は、現在でも進化を遂げている真っただ中で、まだまだ強気の運用をる続けていきますが、当然過信は禁物ですね。

所詮!HYIP(高配当投資)なんだ」と言う事は頭に叩き込んでおきましょう。