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SportArb(スポートアーブ)2口満期で出金確認|安定した配当と完全複利の凄さ


今回の記事は、BTCdreamがおススメする2大巨匠RichmondBerks(リッチモンドバークス)SportArb(スポートアーブ)の内の1つSportArb(スポートアーブ)が満期を迎え再投資した件について解説します。

実は、前回もSportArb(スポートアーブ)の再投資の記事を書いているのですが、このSportArb(スポートアーブ)結構緻密にできていて。

まあ、それがおススメする理由でもあるので、今回は、実際にBTCdreamが行っている複利の凄さを理解して頂ければと思います。

まず、Xabo・Rightrise・PalmillsとBTCdreamが追加投資を行ってすぐに「飛んだ~」と言う事になった事から。

※Palmillsは、一応運営者側の意図とは違う飛び方だったとします、内容はこちらで解説しています。

BTCdreamの間違いは、配当に目がくらんだこと、特にXaboは4~5%と言う配当を出し続けていた。

ところが、昨年を見てみるとほとんどが2%~3%当たりを推移(申し訳ありません画像を残していませんでした)していまいた。

Xaboの2017年1月実績

Xaboの2017年2月実績

見事に「飛ぶ準備」と言うような、意図的に追加投資を煽っていたと思われます。

しかし、BTCdreamはこんな事実を追及もせず、配当に目がくらみ追加投資をしてしまったと言う事です。

Rightriseの場合、最高配当の3%が幾度と発生するようになりましたが「分かりにくかった」と言うのは事実です。

ここで、学習した教訓は、配当の推移をよく観察することです。

SportArb(スポートアーブ)の場合、2つの運用が満期を迎え追加投資を行いました。

ただ、SportArb(スポートアーブ)は、極端な配当を上げる行為もなく、順調に運営されていると考えられます。

また、この先も追加投資を行う事になると思いますが、配当の推移には、充分注意していきたいと思います。

BTCdreamのSportArb(スポートアーブ)運用は?

2月4日に運用開始、最初の2つの運用は満期を迎え、現在、4つの運用で0.5BTCすべて完全複利で再投資運用しています。

では、この0.5BTCを完全複利で運用すると、いったい幾ら稼げるのでしょうか?

Total Return=Ƀ1.032749852017(赤い枠で囲んだ金額に利息を加えています)

Total Profit=Ƀ0.532749852017

となっているように、日利息は1.5%とHYIPにしては、それほど高くないのですが、完全複利で運用すると、このように200%を達成してしまうのです。

もし、最初から0.5ビットコインを投入し完全複利運用していたら、3月21日が満期となりますので「すでにɃ0.532749852017の配当を受け取っていた」と言う事になります。

最初の画像から、引き出し額合計は0.1512BTCで、仮利益(複利運用のため元本に回した利益)0.07222559224BTCを足しても0.22342559224BTCにしかなりません。

この差は大きいですよね。

もしこのような運用をしていたら、0.5BTCを手元に置き残りの資金を運用すればすでにマイナスの無い世界で利益を取り続けることができた(結果論ですが)のです。



BTCdreamも、

RichmondBerks(リッチモンドバークス):1,000ドル。

SportArb(スポートアーブ):0.5BTC。

を運用するまでになりました。

そろそろ「これだ!」と思われる案件に、思い切った運用で開始する時期になったのかもしれませんね。

SportArb(スポートアーブ)の3月の配当推移



画像でお分かりのように、現在のBTCdreamの運用は、満期が最終5月4日になっています。

ここまで順調にSportArb(スポートアーブ)が運営を続けてくれれば、

3月4日運用開始の0.1BTC=Ƀ0.156308022029BTC(4月4日)

3月8日運用開始の0.2BTC=Ƀ0.307996102546BTC(4月8日)の予定だが、カレンダーの画像を見てほしい。

3月20日運用開始の0.08BTCを運用したことでトータル0.5BTCとなり、3月20日からスタータープラン(収益の65%)が適応されている。

※プランの利率は、累積で適応されています。

となると、残りの17日間は先程のTotal Profitより大きな配当となる。

3月18日運用開始の0.1202BTC=Ƀ0.191831828797BTC(4月17日)

3月20日運用開始の0.08BTC=Ƀ0.165239976299BTC(5月4日)

この4つの運用が全て終了すると、0.821375929671BTCとなる。



SportArb(スポートアーブ)とて、HYIP(高配当投資)には違い何ので、いつまで続くかはわからない。

だが、少なくとも5月4日までは充分運用可能と考えている(本当は、5月なんかに終わるなんて到底考えてはいません)。

なので、4月4日終了となる0.1BTC(5月4日終了)・4月8日終了となる0.2BTC(5月8日終了)は、もう1度完全複利で運用するつもりです。

ここまでできれば、運用資金が倍以上になるので、SportArb(スポートアーブ)の運営が続く限り利息だけ稼ぎ続けてくれることとなりますね。

BTCdreamは、あなたの運用を保証することはできません、投資は自己責任が基本です。

しかし、SportArb(スポートアーブ)やRichmondBerks(リッチモンドバークス)の場合、あなたが損失を出すと言う事は、BTCdreamも損失を出すと言う事です。

そもそも、HYIP(高配当投資)運用する資金は、余剰資金で行うよう伝えていますね。

当サイト利用者の中には、1,000万を超える余剰資金で運用されているメンバーもいます。

その方は、SportArb(スポートアーブ)に5BTCを2口投入しています。

ですので、1口は毎日配当を受け5月5日に満期を迎えɃ14BTC(現在4.5BTC回収済み)、もう1口は6月3日に完全複利で満期を迎えɃ29.133005521012(現在Ƀ6.597393815311BTCで運用中)となります。

全く凄くないですか?

トータルで、44BTCを超えてしまうんですね。

彼曰く、途中で完全複利は解除するとの事でした(4倍となるときな臭さがわいてきますね)。

できるだけ早く元本を回収し、後は「リスクを抑える事を考える」と言う事ですね。

BTCdreamも彼と同じくらいの運用ができればと考えていますが、まずは彼の10分の1(100万円)を運用できるように頑張っています。

すこしでも興味があるなら、HYIP(高配当投資)運用はできるだけ早い参加が大きな利益となります。

是非一緒にやってみませんか?