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【Rippleニュース】SBIバーチャル・カレンシーズの公式サイトが公開されました



「ついに動き出した」と言う感が強いニュースが入ってきました。

SBI Ripple Asia株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:沖田 貴史)は、Rippleが、国際的なブロックチェーンコンソーシアムである「R3」においてRippleのデジタルアセット「XRP」を用いた銀行間国際決済の検証に関するプレスリリースを行いましたのでお知らせいたします。

SBIバーチャル・カレンシーズの公式サイトが公開

2016年10月、仮想通貨取引業に参入することを発表したSBIホールディングス株式会社がいよいよサービス開始に向け準備を整えてきました。

昨今のRipple高騰は、これまでの当サイトの記事からもお分かりのように、世界各国及び日本の銀行がRippleとの提携をしたことによるものでした。

≪こちらの記事をお読みになると理解が深まります≫


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実際にRippleが銀行間で利用される

しかし、今回のSBIホールディングスのサイト公開は、実際にRippleの運用が始まる事を発表したことになります。

実際に運用が始まれば、どのようになるか想像してください。

2017年4月から仮想通貨の売買における本人認証が厳しくなりました。

Rippleをすぐに購入しようと思っても、本人確認後送付される「転送不可の簡易書留(ハガキ)」を受け取るまで取引ができません。

とりあえずでも、口座を作って入金しておくことをおススメします。

Rippleを日本で一番簡単に購入できるcoincheckは⇒こちらから

coincheckの口座解説⇒こちらから


Rippleの運用を決めた世界各国の銀行は、2016年10月20日から検証が行わており、確かな成果を上げたとされています。

Rippleのデジタルアセット「XRP」を用いた銀行間国際決済のトライアルを実施

Rippleが選ばれた理由:


1.銀行間国際決済のコスト削減

2.様々な通貨を補完するjコストが莫大であった

3.XRPは5秒未満という最速の決済速度

参加12行は以下の通り:

バークレイズ

BMOファイナンシャル・グループ

カナダ帝国商業銀行

インテーザ・サンパオロ

マッコーリー・グループ

ナショナルオーストラリア銀行 (NAB)

ナティクシス

ノルデア銀行

カナダロイヤル銀行(RBC)

サンタンデール銀行

ノヴァ・スコシア銀行

ウエストパック銀行

R3のCEO・Rippleの共同創業者CEO・各銀行のコメント⇒こちらのサイトで確認できます。

SBIバーチャル・カレンシーズでRippleが扱われる事実

次の画像は、Ripple社の公式ページに載っている画像です。

赤い枠で囲んだところに「SBIバーチャル・カレンシーズ」が載っていますね。

現在は「取り扱い予定」となっています。

この画像を見てあなたはどう思われますか?

BTCdreamは「ヤバイ!これは正式にオープンするまでに、Rippleを購入しておかなければ」と考えました。

おそらく、ここまでは第1・第2弾を「予言」した方にはわかっていたものだと思います。

ここからが、問題ですね。

とりあえず、第3段が「予言」されるまでに、Rippleを購入しておきます。

少なくとも、第3段の「予言」までに購入できるよう体制を整えておいてください。

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