【最新情報】
友だち追加

Ripple(XRP)購入をおススメする理由|世界の銀行・国家が動き出している



まず、最初に、仮想通貨と言われると「ビットコイン」とお考えになる方が多いのではないでしょうか?

しかし、BTCdreamRipple(XRP)をおススメしていますね。

今回は、当サイトの訪問者様からの質問を頂きました「Ripple(XRP)は高騰すると言う事は、様々な記事を読み確信することができました、しかしどのくらいの数量を購入すれば良いのか分かりません、アドバイス頂ければ幸いです」と言う内容でした。

と言う事でしたので、今回は「Ripple(XRP)をどのくらい持つべきなのか?」と言う事に焦点を置き解説します。

Ripple(XRP)を購入できる取引所

Ripple(XRP)を購入できる取引所は、CoincheckMr. Rippleリップル東京JPY取引所があります。

1.Coincheckをおススメする理由は「口座開設・取引が簡単だ」と言う事にほかなりません。

2.Mr. Rippleは本来おススメなのですが、現在以下の画像のような表示がされており、BTCdreamもコインを移動できない状態にあります。

3.リップル東京JPY取引所は、初めての方には取り扱いが難しいことがおススメしにくい要因です。

ですので、今回はCoincheckの口座開設をおススメしています。

簡単安心!Ripple(XRP)を購入できる取引所 Coincheck⇒こちらから

Coincheckの口座開設は5分ほどでできます⇒開設と購入方法解説

Ripple(XRP)をおススメする理由

まず、仮想通貨と言えば「ビットコイン」と多くの方が口にするでしょう。

しかし、そのビットコインにも弱点があります。

それは、決済に時間がかかる(送金手数料を値切ると相当待たされる場合があります)・セキュリティー問題等の欠点があります。

Ripple(XRP)はビットコインの欠点を補ったコインとして、2013年1月に正式スタートした、仲介用(ブリッジ通貨)として考案された仮想通貨(暗号通貨)です。

銀行などの金融機関でRipple(XRP)のシステムが普及すれば、仲介通貨のRipple(XRP)も価値が上昇するだろうと考えられており、今回各種銀行が提携を結んだことから注目が高まっています。

※Coincheckが「よく分かるRipple(XRP)のIOU取引」を解説しています⇒こちらから

こちらも併せてごらんいただくと理解が深まります⇒Ripple(XRP)(ビットコイン)購入をおススメする理由|たった10万円が莫大な資産に

銀行が、Ripple(XRP)(リップル)を利用開始

この記事を作成した時点では、

・海外銀行6行だったのが4月には56行

・国内銀行42行だったのが4月には95行

それぞれ増加しています。

三菱東京UFJ銀行も、最初は独自の仮想通貨を発行する動きを取っていたが、技術不足で断念、Ripple(XRP)と提携することを発表しました。

変わる日本!でもこれは日本だけではありません。


Ripple(XRP)を利用することで可能となること

1. 国際送金のメンテナンスコストがRipple(XRP)ネットワークを使う事で劇的に削減できる

2. Ripple(XRP)ネットワークを使う事で、国際送金を瞬時に行うことができる

3. Ripple(XRP)ネットワークを使う事で、24時間365日送金が可能になる

これらが、銀行が参入を表明した主な改善となりますが、銀行にとっては大きな手数料を手放すことになります。

ここで銀行が参入しなかった場合:

Ripple(XRP)ネットワークは、他の方法で上記3点を実現します。

そうなると、銀行の出番が大幅になくなり企業として成り立たなくなりますので、参加せざるをえない状況となってしまいます。

Ripple Labs, INC.の利点

Ripple Labs, INC.側は、銀行と提携をしなかった場合:

ゲートウェイと手を結び上記3点を実行しなければなりません、しかし信頼できる企業でないことは明らかで、これまでは中々実働できないままでいました。

(あなたがとあるゲートウェイで10万円をRipple(XRP)に交換したものの、そのゲートウェイが破たんするなどの危険を抱えることになる)。

そこで白羽の矢が当たったのは、信用力のある銀行でした。

日本ではRipple(XRP)の投機的価値が話題になっていますが、このRipple(XRP)ネットワークが世界中の銀行で採用されれば、「Ripple Labs, INC.」は銀行の裏側にいるネットワーク提供者となります。

この記事をお読みになったあなた、またはRipple(XRP)について調べられている方たち以外の一般の方は、「Ripple(XRP)」と言う言葉も知らないまま、デジタル通貨(仮想通貨)を利用することとなるでしょう。

2018年にスウェーデン法定デジタル通貨化

世界の中銀スウェーデン「法定デジタル通貨:仮想通貨eクローナ」の工程表発表、2018年に発行判断。

イギリス中央銀行がRipple(XRP)に決定!

英国中央銀行がクロスボーダー決済の実証実験にリップルを採用

スマホ利用の電子マネーがクレジットカードより当たり前な中国

急速に進む中国のキャッシュレス化 モバイル決済は米国の50倍 その背景とは?

全商品に各社共通フォーマットのICタグを取りつけレジを無人化

大手コンビニ5社が全店舗に無人レジ導入へ 2025年までに展開予定



Ripple(XRP)をおススメする理由はまだまだたくさんあります、今回の記事で理解が深まった方は、是非Ripple(XRP)の購入・保有をおススメします。

簡単安心!Ripple(XRP)を購入できる取引所 Coincheck⇒こちらから

Coincheckの口座開設は5分ほどでできます⇒開設と購入方法解説

また、今後もRipple(XRP)に関する記事を投稿しますので、お楽しみに!

日本の銀行がRipple(XRP)ネットワークを使うことは決まりました、世界のメガバンクや中央銀行も参加表明しています。

あなたが知らないところで、金融の世界が変わろうとしています。

最後に、Ripple(XRP)をどのくらい保有すべきか

まだ実用されていないRipple(XRP)



今回は、銀行がRipple(XRP)ネットワークに参入する理由を解説してきました。

ですが、良くお考え頂きたいのが、まだ「実際に銀行が実用されていない」と言う事です。

実用されていない段階で、このような高騰が起こっています。

となると、実用されるようになれば、必然的にさらなる高騰が起こると思えませんか?

もしRipple(XRP)が実用されたら

ビットコインの総発行数が2,100万BTC・Rippleは1,000億XRPと総発行枚数は決まっています。

違うのは、Ripple(XRP)はすでに1,000億XRPを発行済みで、ビットコインの総発行数が2,100万BTCの内、現在約1,600万BTCが流通しています。

1,000億XRPと言うと「現在40円ですので4兆円」と言う事になりますね。

BTCdreamRipple(XRP)が実用されたら、世界の大富豪たちはRipple(XRP)を保有すると考えています。

ここで、少し考えて頂きたいのですが。

日銀の黒田総裁が「紙幣は無くなる」と豪語し、麻生副総理は「金融はフィンテック時代に突入する」と言われていますね。

と言う事は、近いうちに紙幣をデジタル通貨(仮想通貨)に変換しておく必要があるのです。

世界の銀行がRipple(XRP)を利用することは発表済みです。

となると、大富豪の手に渡ったRipple(XRP)は、この世に流通するのでしょうか?

ほんの少しのRipple(XRP)は流通するでしょうが、多くのRipple(XRP)は保有されたままになるでしょう。

世界中がRipple(XRP)に変わったら?

4兆円(保有されたままのRipple(XRP)も含まれます)のRipple(XRP)では、世界市場を賄えないと思いませんか?

となると、必然的にRipple(XRP)の単価を上げなければなりません。

これが大きなRipple(XRP)が高騰する理由の1つになります。

例えば、4兆円そのまま流通していたとして、仮想通貨の市場だけで6,000兆円と言われ、経済や金融を合わせるととてつもない金額が必要になることは明らかです。

仮に、4兆円の1万倍=4京が必要だとすると、今の価格(40円)の1万倍にならなければなりません。

となると1XRP=400,000円となると言う事ですね、の数字が大げさと考えるかはあなた次第です。

BTCdreamは、ここまで行くと考えていますが、到達まではかなりの年月が必要とでしょう。

ビットコインとRipple(XRP)の最小単位から読み取る

ビットコインの最小単位0.00000001Ripple(XRP)の最小単位0.000001となっています。

※1BTCの1億分の1、1XRPの100万分の1

あなたは、現在社会において1円以下の単位は必要とお考えですか?

アメリカドルでも1セント以下の取引はできません、BTCdreamが8年間暮した貧困国フィリピンでも25セント=約1円が最小単位でした。

このように、世界のほとんどが1円単位以下の取引ができません。

なら、ビットコインやRipple(XRP)の最小単位も1円になるのではと考えているわけです。

そもそも、必要のない単位まで作る必要はありませんね。

となれば、1BTC=1億円・1XRP=100万円となると仮定できませんか?

Ripple(XRP)をどのくらい保有する



BTCdreamは、余剰資金の半分をRipple(XRP)に変更しても良いと考えています。

ですが、現時点では投資の域でしかありません。

ですので、あなた自身の判断で購入して頂くしかありませんね。

また、高額のRipple(XRP)をウェブウォレットで管理するのは、危険が伴います。

この記事をお読みになってRipple(XRP):仮想通貨を保有される方は、まだ慣れない方も多いでしょう。

ですので、最初は少額資金で仮想通貨を保有してみることをおススメします。