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RightRise(ライトライズ)も飛んだ~?日本で人気を誇った案件2件目になるのか?

RightRise(ライトライズ)が、飛んだ~と思わせる現象が起こっています。

RightRise(ライトライズ)は、あまりも順調で初期投資を回収したこともあり、追加投資をし引き出さず複利運用しようと貯めこんでいた矢先の出来事です。


BTCdreamの紹介者から連絡が入り、早速引き出しを敢行。



赤い枠の所が「Technical work. Try again later.」となっています。


やっぱり」と言う事態になりました。


先日、これも日本で人気を誇っていたXaboが飛んだばかり


しかし、RightRise(ライトライズ)は、HYIP(高配当投資)の中でもそれほど高配当の案件でもない事と、運営側が配当を調整できることからも、まだまだ大丈夫と腹をくくっていました。


BTCdreamでは、現在運用中の案件を記事の最後に紹介してきましたが、RightRise(ライトライズ)は、日本人が多く参加していることの懸念を記載しておりました。


何だか怪しくなってきましたね。


一旦引き出しができない現象が起こると、ネット上で懸念材料が拡散されます。


そうなると、復帰しても一気に引き出しが起こるため、支払い不可能になる可能性が高くなります。


ただ救いは、RightRise(ライトライズ)の場合、預けた資金は株の購入資金として扱われており、株を売却することは不可能です。


出資金は引き出し不可能ですので、他のHYIP(高配当投資)案件ほどきつくはありません。


ですが、これはBTCdreamの希望的観測がこもっており、実際は「飛んだ~」と考えるのが妥当でしょうね。


今回は、確定ではないので、このくらいにしておきますが、これからHYIP(高配当投資)を始める方。


また、新しい案件をお探しの方は、今しばらくお待ちいただくのが賢明です。


ただ一つ、もし復活するようなことがあれば「このような事態が起きても対処できる」と言う事を証明することになります。


ん~ん!やっぱりだめか?


日本であまりにも人気となり参加者が増大したのは、やっぱり思わしくないのかもしれませんね。

記事の最後に、以下のような案内を記載しておりました。

RightRise(ライトライズ)に対する記載に「日本での人気が気がかり。」としていますね。


まだ確定ではありませんので削除しませんが、とりあえず手を出さないようにしてください。

現在BTCdreamでは、以下の7案件を運用しています。



この中で一押しするのが、以下の2案件(BTCdreamと紹介者が導き出した、今までとは違った長期運用可能と判断できる案件)

RichmondBerks(リッチモンドバークス)

SportArb(スポートアーブ)


X-Binary(エックスバイナリー)は、勝手に貯まるシステムが一押しできるが「長期運用できれば」と言う条件が付く。

X-Binary(エックスバイナリー)


RightRise(ライトライズ)も長期運用可能とみているが、日本での人気が気がかり。

RightRise(ライトライズ)


以下の3件も優良案件だが、長期運営を期待しての運用となっています。

palmills(パーミルズ))

apex(エイペックス)

Razzleton(ラズレトン)