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Richmond Berks(リッチモンドバークス)HYIP運用する理由-必須案件

Richmond Berks(リッチモンドバークス)とは?

不動産オークションで利益を上げているとされる、Richmond Berks(リッチモンドバークス)へ投資する理由は?

HYIP(高配当投資)では珍しい形の案件で、会社設立から8年が経過しているそうです。
   

   
例えば、Richmond Berks(リッチモンドバークス)が、HYIP(高配当投資)で資金調達することをメインに立ち上げてない会社なら、事業を拡大するために、今回のような投資を募っていると考えられます。
   
   
また、ホームページを見て頂ければ一目瞭然、 すぐにサイト閉鎖(破綻)するとは考えにくいことが挙げられます。
   
   
BTCdreamでは、余剰資金での運用をおススメしていますが、この案件に関してはできる限り資金を投資したいと考えております。
   
   
HYIP(高配当投資)の中では、堅実で長続きすると考えられる案件です。
   
   
日利息1.4%(毎日引き出し可能)と言うのは、Profileでもお話ししているように、世界の富豪と呼ばれる方たちの所に来る案件には、普通にある利率と考えられます。
   
   
ですので、この会社は先ほど記載したように8年間の実績があるのに、このような資金集めをするのは、この利率でも「利益を増加させる:勝算ありと考えているのでは」と考えられるのではないでしょうか。
   
   
サイト(ホームページ)を確認してみても、チャット・アプリ・動画配信・細かなプロフォール設定などなど。
   

   
「資金集めだけで、ここまでやる必要は無いでしょう」とうのが、BTCdreamの見解です。
   
   
また、BTCdream一押しサイト(案件)の1つ、RightRise(ライトライズ)と似通った投資方法となっているのも好感が持てます。
   
   
RightRise(ライトライズ)は株式購入で分配利息が配当される形ですが、購入した株式は売却できません。
   
   
しかし、RichmondBerks(リッチモンドバークス)は、購入額の50%で買い戻しができるようになっています。
   
   

今後の展開で気になる記載がありました

   

   
2016年11月15日に、ウェブでの投資募集を開始
   
   
2016年12月10日に、多言語対応
   
   
日本に入ってきたのは、12月後半から1月ごろでしょう。
   
   
しかし、会員はほとんどいない状況です。
   
   
また、画像から気になる文面がありますね。
   
   
2017年10月「IPOに入る」とされています。
   
   
会社の株が世界の証券取引所に上場する。
   
   
まだ発表はありませんが、会員は公開株を所有できる可能性がありますね。
   
   
このことを重要視し、RichmondBerks(リッチモンドバークス)に出来る限り投資をしていこうと考えているのです。
   
   

この記事をお読みになっている方へ、

   
   
RichmondBerks(リッチモンドバークス)は、まだ日本で登録されている方が少ないので、早く始めるのがおススメです。
   
   
先ほど記載した、公開株に関してもまだ何も情報が無い状態ですが、公開されたときに条件をクリアするためにも、早く始めて投資資金を複利で増やしておくのが得策でしょう。
   
   
RichmondBerks(リッチモンドバークス)に関しては、現時点でサイト閉鎖(破綻)はないと考えています。
   
   
2017年10月「IPOに入る」まで6か月を切りました、複利で運用すれば10,000円で始めても、月1.4%X30=42%なので。
   
2が月目14,200円 71,000円
   
3か月目20,164円 100,820円
   
4か月目28,632円 143,160円
   
5か月目40,657円 203,285円
   
6か月目57,732円 288,660円
   
上記のように、57,732円に増やしておくことができますね。
   
   
5万円での運用なら288,660円となります。
   
   
配当は、毎日引き出し可能ですので、できるだけ早く複利に回すと60,000円以上になります。
   
   
一緒にやってみませんか?
   
   
RichmondBerks(リッチモンドバークス)への登録はこちらから。
   
   
こちらでRichmondBerks(リッチモンドバークス)登録と入金方法の手順を解説しています。