【最新情報】
友だち追加

RichmondBerks優良HYIP(高配当投資)一転!日本中を駆け巡った詐欺騒ぎとは?

昨日(3月24日)、Richmond Berks(リッチモンドバークス)から「出金出来ない」と言う情報があり、取り急ぎ出金を試みてみた結果出金できた旨報告させて頂きました。


ところが、ほんの1時間後BTCdreamの「accountがロックされる」と言う事態が起こりました。


BTCdreamとしては「変わらずRichmond Berks(リッチモンドバークス)をオススメしていきます。」とさせて頂きましたが、サイトにアクセスできないのであれば問題は別です。

ですが、できれば理由くらいは理解したいと思い、サポートへ連絡を入れてみました。

BTCdreamのロックは「Multi accounts」が原因とされていました。

ですので、以下のようなチャットを送ったのです。

すると、なんかおかしな現象が起こったのです。

画像をよく見て下さい、赤い枠の中「1日前、 まだ閲覧されていません」となっていますね。

しかし、チャットの相手(David)は「2時間前にアクティブ」となっているように、何度もアクティブになっているのです。

無視されている?あるいは、メッセージが届いていない?


そして、この後BTCdreamの紹介者共にHYIP(高配当投資)で不労所得を目指す友人当サイト利用者様など、サイト削除・アカウントロックなどいくつもの不具合報告がありました。

BTCdreamの紹介者は、資産家ネットワークを使い原因究明を行うがごとく、Richmond Berks(リッチモンドバークス)へ連絡を取ってくれています。

そんな中「日本のサーバーで不具合が発生している」との情報を頂きました。


Richmond Berks(リッチモンドバークス)の日本人運用者様は、どうもみんなログインできないようです。

※もし、ログインできる方がいらっしゃいましたら、その旨お教え頂ければ幸いです。


また「只今復旧へ向け作業を続けています」と言うコメントも頂いております。

ただ、これまでの情報が事実であったとして1つ懸念があるのは、もしこの復旧作業が長くなった場合「Richmond Berks(リッチモンドバークス)は耐えられるのか?」と言う事になります


Richmond Berks(リッチモンドバークス)側のトラブルではないかもしれませんが、運用者様はそんなことを思ってはくれません(預けた資金を引き出しするのは、50%の手数料が必要)。

時間が長くなるにつれ、不安が募る運用者様は、もし稼働したらすぐに出金しようと考えている方も多く、さらに資金が手薄になっていく可能性があります。

そうなると、悪循環に陥り、意図しないサイト閉鎖(破綻)に追い込まれる事となりうるのです。

ただし、世界的に見ると画像のように分散されており、日本においてもまだまだ伸びしろがあるはずですね。



BTCdreamは、

となると、本当に「日本だけの不具合」と言う事も考えられます。

作業を行っています」と言う以上、今は静観を決め込む以外ありません。 

また、たとえこのまま改善されない場合:


HYIP(高配当投資)を行う心得として、優良HYIP案件だとしても「飛ぶときは飛ぶ」と言う認識が必要ですし、いつまでもこだわるのは時間の無駄です。

他の投資案件を探しながら、Richmond Berks(リッチモンドバークス)からの朗報を待つことにしましょう。