【最新情報】
友だち追加

REGAINのICOでREGトークンとRSCトークン比較



REGAINのICORSCトークンREGトークン保有者に優先購入権でセールされていることで、いくつか質問を頂きましたので回答します。



・REGトークンの最低購入額:0.00001REG。

・RSCトークンの最低購入額:0.0001RSC。

・BTC(ビットコイン)のみで購入出来ます。

・トークンは何回でも追加購入出来ます。

・RSCトークンはREGトークン保有してなくても購入(6月1日~)できます(但し売り切れる可能性があります)。

★ 目次 ★
1.同じREGトークンなのに違うの?
2.RSCトークンとREGトークン比較
3.REGトークンは買わない方が良いのか?
4.REGトークン上場後の期待値
5.REGトークン第4段も売り切れか?
6.10BTCをマイニングもしながら運用
7.最後に



REGAINのICO(RSCトークン)の登録がお済みでない方⇒こちらから

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

1.同じREGトークンなのに違うの?

何故?同じREGトークンなのに第1段~第3段・第4段と別れているの?

ASIC-HARDMiner4.1:REGトークン(第1段~第3段)

ASIC-HARDMiner5.1:REGトークン(第4段)



となっており、全く別のマイニングマシンになる為です。



ですが、いつまでも同じマイニングマシンが使えるわけではないですね。



第1段~第3段のREGトークンも最終的には最新型のマイニングマシンを使ってマイニングを行うよう設定されています。

2.RSCトークンとREGトークン比較

REGトークンは第1段で1REG=$4,000

RSCトークンは優先購入権で1RSC=$500



1RSC当たりの見込み報酬=0.00525000BTC (約$39.80相当)となっており、REGトークンよりかなり報酬が良いですね。



ですが、

REGトークンはビットコインをマイニング

RSCトークンはライトコインを始めとするアルトコインをマイニング

RSCトークンは「ASIC-HARDMiner SC」と言うマイニングマシンを購入し設置(レンタル)します、マイニングする仮想通貨は設置先に委ねます。

3.REGトークンは買わない方が良いのか?

RSCトークンの方が報酬が高いと言う事で「なら、REGトークンは買わない方が良いの?」と聞かれましたが、そんなことはありません。



まず、REGトークン(第1段~第3段)を購入した方に第4段優先購入権があります。



第4段で購入するマイニングマシンは「ASIC-HARDMiner5.1」で、1REG=$4,000・配当は1REG=0.034BTCとされています(1RSC=0.00525 BTC/月(報酬見込))。



報酬こそRSCトークンに劣りますが、上場後の期待値とマイニングする仮想通貨が違いますので、REGトークンを購入する意義は充分にあり、REGトークン(第1段~第3段)「ASIC-HARDMiner4.1」も後には最新の機種に変更になります。



また、第1段・第2段共に期限を待たずに売り切れ、第3段は1REG当たり$5,200と価格が高騰していますが、第4段に参加するにはここで購入しておく必要があり第3段も売り切れ必至と思われます。

4.REGトークン上場後の期待値

ここで注目して頂きたいのがトークン当たりの発行数です。



REGトークン総発行数65,000REGですが、上場された(12月予定)としても順調に配当されているREGトークンを手放す方はほとんどいないと考えられます。



となると、REGトークンの価値は上がると思いませんか?



※ちなみに、RSCトークンの(一般トークンセールの発行数は10,000数)総発行枚数は公表されていません(トークンセール終了時に明確になります)。

5.REGトークン第4段も売り切れか?

REGトークン(第1段~第3段)で購入された方には、REGトークン(第4段)優先購入権があり、第4段は一般では購入できない可能性が高くなっています。

売り切れると思われる理由:

REGトークン(第1段~第3段)の総販売トークンは30,000REGで、REGトークン(第4段)は35,000REGです。



REGトークン(第1段~第3段)で購入された方に報酬が順調に行われており、特に第1段購入者は、0.01700031BTC(4月配当)+0.03400062BTC(5月配当)=0.05100093BTCが配当されております(BTCdreamが貰っているので間違いないです)。



第1優先購入期間が始まる11月1日までに0.03400062BTCX5=0.1700031BTCの配当がプラスされ、第4段トークンセール時には、合計で0.22100403BTCが配当されているわけですね。



仮に10月の時点で1BTC当たり200万円の価格になっていたら、442,008円分が配当されていることになります。



となれば、ほぼ無料で1REGトークン(第4段)購入できることになりますし、REGトークン(第1段~第3段)より配当の良いREGトークン(第4段)を見逃すとはBTCdreamには思えません。



REGトークン(第2段~第3段)で購入した方達についても、第1段で購入できなかった悔しさが残っているでしょう(僅か2週間足らずで売り切れた為)。



ましてや、第1段購入者の配当受取り情報が耳に入っているはずです、となると、ぜひとも購入しておきたいのがREGトークン(第4段)になります。

6.10BTCをマイニングもしながら運用

BTCdreamでは、仮想通貨を長期保有して資産を増やすことをおススメしており、価格の高騰だけを待つのも良いのですが、ビットコイン数を増やすことができるマイニングに参加するのは収入源を増やすことになります。

マイニングはあなたの資産を増やす1つの柱とお考え下さい。

例えば、

①.10BTCを長期保有した場合

あなたが仮に10BTC(1BTC=100万円)=1,000万円持っていたとします、5年後1BTCが500万円になりました=5,000万になって良かったですね、ところが。

②40%の4BTCをマイニングで運用した場合

10BTCの内4BTC(400万=$4万)=10REGを第1段で購入したとします。



0.034BTCX10=0.34BTC/月となりますね。



0.34BTCX60=20.4BTCとなり、そのまま保有していた6BTCをプラスすると26.4BTCX500万円=1億3,200万円となります。

※もちろんREGAINが順調に5年間運用できると確信しなければいけません。

全ての資産を運用するのはリスクが大きいです、3BTCをREGトークン・1BTCをRSCトークンと分けて運用するのが良いと思います。

出来れば3BTCを他のマイニング(BitClubNetworkなど)に分散(REGトークン1.5BTC・BitClubNetwork1.5BTC)するとさらにリスクは軽減されますね。

※同じマイニングでも、REGトークンはマイニングマシンのレンタル事業・BitClubNetworkはマイニングで稼げた報酬の分配と報酬形態が異なるため分散になります。

6.最後に

仮想通貨のICOに参加する理由は、企業の将来性を応援することだと思います。



そんな中、マイニング事業はしっかりした企業が行っているなら、リスクから考えても最高の運用先だと思います(会社の存続だけがリスクです)。



REGAINは正直まだ分からないまま(仮想通貨のICOとはそういうものです)の運用ですが、今の所1回目と2回目の配当が順調だったことを信じ運用を続けます。



マイニング事業への運用の期待値はかなり高くおススメしますが、最後はあなたの判断になります、少しでも興味があるなら1日も早い参加をおススメします。

REGAINのICO(RSCトークン)の登録がお済みでない方⇒こちらから