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COMSAのICOキャンプファイヤー離脱で暗雲?なぜおススメCOMSA?


COMSAが10月2日よりICOが開始され、10月7日現在:76178298.78318489ドル(91億4千万円:1ドル=120円換算)を調達しています。

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COMSAのICOに暗雲?

COMSAに関しては、ICOが始まる前に「株式会社CAMPFIREのICOが決まっている」とされていた件が「COMSA上でICOを実施する予定はございません。」と言う発表がされ、混乱を招きました。

キャンプファイヤーの声明⇒こちらから

混乱となったのは、キャンプファイヤーの代表でもある家入CEOは、COMSAのホームページでICOの協議委員として名前が挙がっていることも大きな問題とされました。

事実そうですよね、COMSAのICOの協議委員の会社社長がわざわざ信用を無くすような発言をするのですから、COMSAに投資しようと考えている方には「一体どうゆう事なんだ?」と思わざるを得ません。

COMSAのホームページ⇒こちらから

COMSA側としても、この経緯について回答をしないと言う訳にはいかず「株式会社CAMPFIREとの提携関係の経緯」を詳しく報告されています。

COMSAに関する一連の経緯につきまして⇒こちらから

こちらの内容をお読みになられれば、今回の「COMSAのICOに参加すべきか?」判断して頂けると思います。

COMSAのICOに参加すべきか?

株式会社CAMPFIREのICOが無くなった事で、COMSAのICOに参加することを躊躇する方が増えたことは事実でしょう。



ですが、実際に「たった5日間で91億4千万円を調達した」と言う事実は覆せません。

また、上場企業であるテックビューロ株式会社が、このような不祥事を「意図的にしていたとは到底考えられない」ことからも「COMSAのICOに参加すべき」と考えます。

COMSAのICOを検討する企業が続出

メタップスの時間取引所「タイムバンク」がCOMSAのICOを検討⇒こちらから

日本初!ジビエ食肉流通トレーサビリティにmijinブロックチェーンを本採用⇒こちらから

など、刻々とCOMSAの重要性が浸透してきていると考えます

最後に

BTCdreamが、当サイトを訪れてくれた訪問者様に提案したいのは「是非COMSAのICOに参加してほしい」と言う事です。

COMSAのICOは、11月6日まで行われ(発行上限はありません)ますが、終了と同時のロックされます、と言う事は「今後COMSA上で行われるICOが今後盛んになったとしても参加予知が無い」事になります。

また、COMSAのホワイトペーパーをお読みになられた方はお分かりかと思いますが、

1. 株式会社プレミアムウォーターホールディングス(東証二部:2588)他、数社のICO案件を、10月・11月に発表予定。

2.CMSトークンの保有者に対しては、今後のICO案件において特別なクローズドのプレセールへ招待される特権が付与される予定である。

3.COMSAのゴールは、2018年度の終わりまでに、20以上のICO案件で合計1億ドル以上の調達を実施することである。

特に、上記3点は「COMSAのICOに参加するべき」と言う理由がお分かり頂ける内容だと思います。

また、中国が「仮想通貨取引所・ICOを全面禁止」と言うような政策を取った事により、世界各国で規制が始まっています。

これまでのように、何の価値もないICOは出来なくなるでしょう。

COMSAのICOが注目されるのは、日本人だけではありません、世界の投資家達はテックビューロが行うCOMSAは「何の価値もないICOは行わない」と信頼(日本・日本の企業)し分かっているからなのです。

その結果が「5日間で91億4千万円を調達」と言う事です。

是非、COMSAに参加して、我が国日本の上場企業テックビューロ応援しましょう。

COMSAに参加されている方へ


COMSAトークン受取用アドレスの登録について解説⇒こちらから