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タイムコインCoinBene(コインベネ)上場がPrtimesプレスリリース



TimeCoinがシンガポールの仮想通貨取引所であるCoinbeneへ上場することを発表!


Time Innovation Pte. Ltd.のプレスリリース(2019年2月28日 12時00分)TimeCoinがシンガポールの仮想通貨取引所であるCoinbeneへ上場することを発表

★ 目次 ★
1.タイムコイン上場:Prtimesよりプレスリリース
2.2018年ブロックチェーンカンファレンス
3.クラウドセールをしない方針~何故?IEO
4.CoinBene(コインベネ)取引所とは?
5.最後に


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1.タイムコイン上場:Prtimesよりプレスリリース

2019年2月28日、PRTIMESから、シンガポールの仮想通貨取引所:CoinBene(コインベネ)へタイムコインを上場することを発表されました!


PRTIMESでは「Time Innovationのタイムコインが上場されることを発表したことで、一般投資家もタイムコインを保有することが可能となり、益々身近なになることであろう。」とされています。


2019年3月11日~CoinBene(コインベネ)IEOが始まると言われており、タイムコインを購入したい方は期待をしていましたが、まさかIEOが始まる前に「IEOが終了すればCoinBeneに上場される」発表されるとは意外な展開となりました。

2.2018年ブロックチェーンカンファレンス

タイムコインは、昨年の6月26日に行われた、日本最大級のブロックチェーンイベント「JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE 2018 TOKYO:東京・有楽町の国際フォーラム」で、ポイント市場に大きな変革をもたらす、初のブロックチェーン技術を応用した独自の経済圏「Time(タイム)」を発表。





イベントにはTime Innovation(タイムイノベーション)株式会社の代表取締役 松本漢紀氏とゲストに元経産官僚で慶應義塾大学大学院教授の岸博幸氏と元宮崎県知事で政治評論家の東国原英夫氏を招きトークイベントが行われました。

タイムイノベーション×岸氏×東国原氏トークイベント



JAPAN BLOCKCHAIN CONFERENCE 2018公式サイト⇒こちらから


2019.1.30-31に行われたJBC YOKOHAMA Round 2019にも参加⇒こちらから


この時、会場に訪れた多くの方が「タイムコインはどこで買えるのですか?」と言う問い合わせを公式(TimeInnovation)にされていたようです。

ですが、当初は一般への販売は行わない方針でしたので、「上場をお待ちください」という返事を貰ったと聞きました。 

3.クラウドセールをしない方針~何故?IEO

今回、IEOを始めるのも、タイムコインを大口で投資(長期)する企業の募集(予定通りの調達)がうまくいき、次の段階に進むために一般向けの販売となったようです。


そもそも、クラウドセールを行わなかったのは、プロジェクトの内容も理解せず、ただ「高騰しそう?」と考え購入、上場後には手放してしまう方の「購入はしてほしくない」と言う考えでした。


IEOを行う理由としては:、

CoinBene(コインベネ)でプロジェクト審査を行ってもらいIEOで販売すれば、少なくとも「プロジェクトの内容が伝わる」。

タイムポイントは既にソフトも完成し、実用に向けタイムアプリをインストールする人を増やす必要が不可欠となってきた。

などが挙げられます。


もちろん、全ての方が手放さないわけではありませんが、計算上流動性のあるタイムコインは6か月後でも僅か1%(こちらの計算は時間があれば解説します)しかありませんので、暴落することは考えにくいです。


昨年のブロックチェーンカンファレンスから、待ち焦がれた方達が殺到する可能性もあり、価格の高騰も見込めるものと思われます。

4.CoinBene(コインベネ)取引所とは?

CoinBene(コインベネ)は、世界の仮想通貨取引所の取引高ランキングで5位~10位くらいにランクされる優良取引所です。





※CoinMarketCapさまで確認できます⇒こちらから


上場が発表されましたが、3月の11日~IEOが開始され、CoinBene(コインベネ)ユーザーにタイムコインが販売(このサイトからの購入でCoinBene(コインベネ)より安く購入できます)されます。


IEOICOとは違い、取引所が事前に厳重なる調査を行い合格したプロジェクトコインのみセールされますので、購入する投資家は、ホワイトペーパーを解読しなくても、取引所の調査を信頼しトークンセールに参加することができます。

タイムコインの購入方法はこちら

タイムコインのアカウント登録から購入まで詳しく解説しています。


5.最後に

私が仮想通貨に関わって2年以上たちました、ICOには1年半関わり、正直タイムコインのように準備周到で販売を計画しているのは初めてです。


カルダノ(ADAコイン)の時もかなり販売を計画を建てられていましたが、現在のICOの状況とは違いすぎます。


とは言え、カルダノ(ADAコイン)タイムコインも佐々木健二さんが関わっているのですから、時代の変化に対応して「タイムコインの方が準備を万全にしている」と言っても良いかもしれませんね。


是非、少額からでも保有されることをおススメします。 

PS.

もちろんそんな余裕はないと言う方も見えるでしょう、そんな方は是非ポイントサイトなどを利用して稼いで見て下さい。


モッピー(ポイントサイト)では、じぶん銀行の口座開設+外貨貯金で11,500円分が貰えるキャンペーンをしていますし、いくつかの銀行口座を開設するだけでも約20,000円分のポイントが貯まります。


クレジットカードを作成できる方なら、3万円~6万円程ならすぐに稼げるはずです。


モッピー登録⇒こちらから


すみません、何とかしてでもタイムコインを保有して頂きたいので、少し熱くなってしまいました。


それほど期待していると思って許してください。