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NOAHコイン7月10日から返金受付|おめでとう危険を逃れるチャンス到来!


まず最初に、NOAHコイン返金受付
期限:2017年7月10日~9月7日(60日間)返金受付出来ます。
絡先:info@noah-coin.com
NOAHコイン返金公式サイト⇒こちらから


※NOAHコイン返金公式サイトが、ドメインを取得しただけのLivedoorブログに、ほとんどデザインの無いお粗末さには驚きました。

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

日経新聞に名指しで記載されたNOAHコインの記事




日経新聞に、以下のようにと報じられた。

××コインを持てば億万長者に」。こんな言葉でたくみに人を集め、価値のない仮想通貨を販売する業者も増加中だいわゆる詐欺コインだ。フィリピンの開発投資をうたう「ノアコイン」も疑惑の対象で、3月に在日フィリピン大使館が「国家プロジェクトと承認していない」と注意を喚起した。」



BTCdreamが、2017年5月13日に投稿した記事「NOAHコインは危険?大丈夫?泉忠司とは?フィリピンの国家プロジェクト?」で「フィリピン大使館からの正式表明」を紹介しています。

また、フィリピン大使館からの正式表明⇒こちらから確認できます

何故か?6月1日より第2期の販売が開始されたNOAHコインは、大盛況だったとのことです。

BTCdreamのサイトに訪問された方が購入されていないことを、お祈りしていたところに舞い込んできたメール。

泉忠司氏のメッセージが届きました




ノアコインの情報の訂正と謝罪まとめ


1.ノアプロジェクトはフィリピン政府公認のプロジェクトではありません。

2. 条件面での折り合いがつかなかったことから、現在ノアプロジェクトにフィリピン航空グループは関与していません。

3.「ノアコインの価値は絶対に上がる」とは断定できません。

初めて非を認めた格好になりましたが、以下に示すように、この期に及んで言い分けたらしく書き込まれています。

泉忠司氏の言い訳

言い訳その1

フィリピン大使館やフィリピン・ナショナル・バンクの発表などにより、ご心配いただいている方も多いと存じます。

プロジェクト発足当初、 ノア側が多くのVIPとミーティングを重ねていたのは間違いなく確かです。

僕はこの状況から「間違いなくこれは国家プロジェクト級の事業だ」と認識しました。



※泉忠司氏は、フィリピン大使館やフィリピン・ナショナル・バンクがこのようなことに口出しすると思っていなかったようですね。

おそらく「ノア側が多くのVIPとミーティングを重ねていた」と言うのはあり得ないと思いますし、ここで言うノア側なんてこの世に存在さえしていないですね。

言い訳その2

その後、僕がセミナーや動画で、ノアコインのプロジェクト規模を説明する際に「政財官民が一体となって取り組んでいるプロジェクト」や「国家プロジェクト」などと、僕の主観で断定的な言い方で表現した事が多くの方に、「フィリピン政府公認の暗号通貨」と認識を錯誤される事につながったようです。

僕の行きすぎた表現でそのような事態となったことを深く反省しており、ここに謝罪いたします。

さらにその表現が一人歩きをし、「ノアプロジェクト」=「フィリピン政府公認の国家プロジェクト」であるかのような表現が用いられた代理店サイトが幾つもインターネット上に見受けられるようになりました。

この点に関しても僕自身も大いに責任を感じています。

※「深く反省しており、ここに謝罪いたします。」・「責任を感じています。」と言う泉忠司氏言葉を信じますか?

おそらく「ほんの1ミリも」こんなこと思ってもいないでしょう。

NOAHコインは、まだ第3期・第4期と残っています、第3期の販売が始まったら、泉忠司氏が言っている今回の言葉が、如何に意味が無いものなのかお分かり頂けると思います。

言い訳その3

次に、フィリピン航空やルシオ・タン氏がノアプロジェクトに関わっていると、僕自身もセミナーや動画で言及してきたことについて、フィリピン航空のグループ銀行であるフィリピン・ナショナル・バンクから「いっさい関係がない」という発表がなされた点に関してです。

当初ボン・タン氏から好感触で前向きに、ぜひ実現したいとの表現もあったことから、僕はフィリピン航空やそのグループ会社が協賛してくれるのは確定的だと認識いたしました。

ただ、僕のその後のセミナーや動画の説明において、すでに確定したように言及したことから、多数の代理店サイトでフィリピン航空のことが記載されることになってしまいました。

僕自身ももっと確認してから言及すればよかったと深く反省しています。



あなたは信用できますか?こんな大きなプロジェクトが「前向きに、ぜひ実現したい」と言う言葉だけで「確定的だと認識」するのでしょうか?

苦しい言い訳以外の何物でもないでしょう。

言い訳その4

ここで現状に関してはっきりさせてお伝えします。

ノア側とボン・タン氏の間で条件面の折り合いがつかなかったことから、ボン・タン氏ならびにフィリピン航空グループやルシオ・タン氏とノアシティを共同開発するという話は現時点ではなくなりました。

ただ、ノアシティ構想はロビー・アントニオ氏率いるレボリューション・プリクラフティッド社と共同で行っていくことが確定しています。

この点に関しては、ロビー・アントニオ氏が来日して、セミナーで自ら言及していることからも明らかであるように、間違いのない事実です。

イートンシティから車で約20分ほどのタガイタイというエリアにあるロビー・アントニオ氏のグループが保持している土地が暫定の候補地と伺っております。候補地は今後変更される可能性もございます。



※「ノアシティを共同開発するという話はなくなりました。」しかし「他の場所に計画している?」と言われ、あなたはまだ信じるのでしょうか?

言い訳その5

さらに、第三点目として、「ノアコインが必ず上がる」と言及しているような代理店サイトが見受けられますが、言うまでもなく、未来のことは誰にも分かりません。

僕の説明の中で「ノアコインは初年度に20%、以降も40年に渡って利息がつく」と言及しています。ここでいう利息とはつまりコインステーク報酬のことです。

ただし、「120ノアが1年で144ノア、2年で168ノア・・・」が正確であるところを、説明を分かりやすくするために、「120万円が1年で144万円、2年で168万円」のように話したことがありますが、その際に同時に言及しているように、「これはノアコインの価値が変わらないと仮定して」の話です。

ノアコインの価値が上がれば、日本円換算した時にもっと上がることもありうるし、ノアコインの価値が下がれば、日本円換算した時にもっと下がることもありえます。

このあたりもきちんと伝えているつもりではありましたが、言葉足らずな部分があって、僕の表現が誤解を生んだのであれば、謝罪いたします。



※これまでに購入された方は「ノアコインは必ず上がる」と言う事で購入されていますね。

しかし、ここでは「日本円換算した時にもっと下がることもありえます。」となっています。

と言うより「必ず下がる」と言う認識が正解でしょう。

言い訳その5解説

正確に整理しておきますと、初年度20%、以降毎年0.86倍に指数関数的に減少する形で、ノアコインには利息(コインステーク報酬)がつきます。

つまり所有しているノアコインの量に対して、毎年決められた割合で利息が付与されるということです。

その利息を含めて考えて、その暗号通貨の価値が上がれば、日本円換算した時の価値は上がりますし、その暗号通貨の価値が下がれば、日本円換算した時の価値は下がります。

「絶対に上がる」というふうに断言することができるものは、ノアコインに限らず、他の暗号通貨においても存在しません。



※このNOAHコインは「交換するだけで、誰でも億万長者になれる」と言うものではなかったのでしょうか?

今更、「「絶対に上がる」というふうに断言することができるものは、ノアコインに限らず、他の暗号通貨においても存在しません。」とは、情けない言い訳ですね。

もう良いでしょう「NOAHコインを保有していても億万長者になることは無い」と言っているのです、今ならNOAHコインを購入した価格で換金できるのですから。

ただし、期限付きの交換ですので、お間違いの無いようすぐに手続きをしましょう。

NOAHコインの返金は?
期限:2017年7月10日~9月7日(60日間)返金受付出来ます。
絡先:info@noah-coin.com
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