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Legend Investmentが「飛んだ~」資金が集まりにくいシステムにハイプ屋が参入した結果

BTCdreamでは、かねてからHYIP(高配当投資)の運営が「魅力的なキャンペーンを始めたら」気を付けるようお伝えしていました。

ところがBTCdreamは、Legend Investment(レジェンドインベストメント)の「魅力的なキャンペーン」に乗ってしまったのです。

これは、Legend Investment(レジェンドインベストメント)を、優良HYIPと位置付けてしまったことが要因です。

BTCdreamの強力な指導者である紹介者も、今回のLegend Investment(レジェンドインベストメント)には「騙された」と言う感が強いようです。

と言うのも、Legend Investment(レジェンドインベストメント)は、以下のような配当を行うプログラムです。



通常、以下のような出資金が高くなるにつれ日利息が増えるプランで投資を募るのがHYIP(高配当投資)の特徴です。



しかし、Legend Investment(レジェンドインベストメント)は、10ドル以上なら全て同じ日利息が貰えるシステムだったのです。

ですので、急激な資金集めは不可能と考えていました。

当然そうですよね、高額出資者は1%の配当となると元本回収まで100日かかるわけですから、2.5%で40日で元本回収できる方が安全と考えます。

そして、HYIP(高配当投資)案件自体が、高額投資者に好条件の日利息を提案するのが一般的な流れです。

ですが実際は、以下の画像のように



322,987.88ドル=35,528,666万円

35,528,666万円/3,935人=9,028円/人

を集めていました。

これはもう1つの意外な展開⇒ハイプ屋がLegend Investment(レジェンドインベストメント)の紹介を始めたことも大きな要因と考えられます。

BTCdream優良HYIPと位置付けたように、ハイプ屋もLegend Investment(レジェンドインベストメント)がたとえ1%の配当であっても、資金を集めやすいと考えたのかもしれません。

実際に、ハイプ屋がLegend Investment(レジェンドインベストメント)を紹介したことが、このような結末となった事に違いありません。

これからHYIP(高配当投資)を続けるにあたり、ハイプ屋と呼ばれる情報配信ブログに十分注意を払う必要が出てきました。

簡素な(安価)テンプレート・日利息の設定・稼働日数などより「ハイプ屋が紹介しているか?」と言う事を「重要視する必要がある」と言う事です。

ハイプ屋は「いかにして多くの登録者を紹介できるのか?」を考えます。

一番の好条件は紹介報酬(%)。

例えば:


ハイプ屋が5ビットコインを運用するとして、10%の紹介報酬があれば10人が5ビットコインを運用すれば元本を回収できるわけですよね。

ですが、この5ビットコインと言うのは、単なる煽りだとBTCdreamは考えます。

ハイプ屋は運営側とつながっており、サイト上に5ビットコインを計上されているものの、実際は何も投資していない」と感じます。

HYIP(高配当投資)は危険・詐欺的な案件がほとんどです。

もしハイプ屋が「1億や10億もの資産を持っていた」として、はたして50万円を無くすことが苦痛ではないのでしょうか?

いいえ、たとえ余剰資金であったとしても、単純にお金を無くすことは嫌うはずです。

となれば「煽り以外の何物でもないのではないでしょうか?

BTCdreamは、これまでもHYIP(高配当投資)で利益を上げてきましたが、昨今はハイプ屋のおかげで伸び悩んでいる次第です。

しかし、HYIP(高配当投資)で不労所得(莫大な資産)を稼ぐことをあきらめるわけにはいきません。

現在は、同じHYIP(高配当投資)運用を行う友人と紹介者を含め、長期運用可能な案件(プレオープン多数)を中心に検証を進めています。

今回のLegend Investment(レジェンドインベストメント)の件はとても残念ですが、致し方ありませんね。