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HYIP(高配当投資)で不労所得|より有利なプランを運用する資金が必要


最初に、今回は低所得者対象の記事ですので、HYIP(高配当投資)に100万円(余剰資金)以上投資できる方はスルーして頂いて結構です。



HYIP(高配当投資)を運用開始するにあたり、目標にしなければならない資金があります。


低所得者(BTCdream含む)は、まとまった資金を投資につぎ込むことはできませんよね。


当然、少額(500円~3,000円)からでもHYIP(高配当投資)を始めることは可能です。


しかし、今回の記事の内容をよくお読みになって、目標を設定しておくことは、HYIP(高配当投資)で不労所得を得るためには重要です。

あなたの資金を効率よく分散投資


まず、BTCdreamでは、分散投資をすることを強く推奨していますね。


最低でも5案件に分散投資することが、リスクを抑える為にも重要です。

分散投資について


となると、あなたの資金を5分割する必要があります。


ですが、単純に5分割する必要はありません。


当然、HYIP(高配当投資)の中でも、長期運用可能と判断できる案件・日利息は低めだが簡素なサイトで長期継続可能なのかと迷う案件など様々です。


BTCdreamでは、RichmondBerksSportArbを超優良案件として紹介していおりますが、この2案件で資金の50%以上を使用しています。

RichmondBerks(リッチモンドバークス):約60,000円

SportArb(スポートアーブ):約40,000円

残った50%程を4案件に分散投資しています。

X-Binary(エックスバイナリー):約45,000円

X-Binary(エックスバイナリー)は現在先行きが見えない状況ですが、BTCdreamが投資した資金は13,000円複利と自動でついたダウンからの報酬で膨れ上がりました)だけです。

TradeBTC(トレードBTC)

apex(エイペックス)

Razzleton(ラズレトン)

これからが本題。

SportArb(スポートアーブ)の場合:


まず、SportArb(スポートアーブ)なのですが、以下の画像のようにプランが分かれています。



これをちょっと、解説します。


低所得者や初めてHYIP(高配当投資)を始める方は、ほとんどがビギナーから始めると思います。


SportArb(スポートアーブ)の「Calculator」を使い計算してみます。


分かりやすく

・ビギナー:0.1BTC

・スターター:0.5BTC

・ベーシック:1BTC

・アドバンスト:2.5BTC

・エキスパート:5BTC

・パートナー:25BTC

とします。


で、BTCdreamが経験したのはビギナーですが、60%を30日間でAverageROIが約2.5%でした。


これを「Calculator」にあてはめて計算すると、


複利運用をしなかった場合:配当の合計は0.045BTCで45%の回収となりました。


100%複利運用した場合:0.153998051261となり、約54%回収できていることが分かりますね。



Calculator」にベーシック(1BTC)を当てはめてみましょう。

70%を60日間でAverageROIが約2.5%とすると。

複利運用をしなかった場合:1.05BTCで105%の回収となりました。

100%複利運用した場合:2.783111820908となり、約278%回収できていることが分かりますね。



次にエキスパート(5BTC)を当てはめてみます。

80%を90日間でAverageROIが約2.5%とすると。

複利運用をしなかった場合:9.0BTCで180%の回収となりました。

100%複利運用した場合:29.133005521012となり、約582%回収できていることが分かりますね。

このように、初期投資できる資金が大きいほど有利なプランを運用することができます。

また、エキスパートの場合31日目で元本を回収できますし、ベーシックでも41日目で元本を回収できます。

このように、初期投資資金の違いで、配当を受ける金額がかなり左右されることとなります。

TradeBTC(トレードBTC)の場合:


金利は1日2.5%となっております、(日利息約0.83%)

元本は戻らない形式で、間満期となります。

60日0.83%:1日約130円の配当=7,800円

90日1.38%:1日約200円の配当=18,000円

120日1.66%:1日約240円の配当=28,800円

となります。

7,800円X1.5=11,700円-18,000円=-6,300円

7,800円X2=15,600円-28,800円=-13,200円

こんなに違いが出てくるのです。

次に、RichmondBerks(リッチモンドバークス)の場合:


RichmondBerks(リッチモンドバークス)は、今の所配当だけなら変わりありません。


しかし、Referralコミッションが5%UP入金時にプロモコードを入手できる貯まったRBBをショップで利用できるようになります。


RichmondBerks(リッチモンドバークス)の進化は早く、配当でも違いが出てくる可能性は高いですね。

まとめ


HYIP(高配当投資)は、資金が大きくなると、元本回収も早くなることはお分かり頂けたと思います。


HYIP(高配当投資)は、時間との勝負とよく言っていますが、まさにその通りで、良い案件だと思ったらすぐに参加できることが好ましいですね。


BTCdreamも、30,000円の初期資金だったのが、今では205,000円までに膨れ上がり、常に5案件以上運用を目標にして投資しています。


今回解説したように、最低のプランではなく1つ上のプランで運用可能な資金になってきました。


RichmondBerks(リッチモンドバークス)SportArb(スポートアーブ)に関しては、暫くの間は配当を引き出す予定はありません。


※RichmondBerksは手動複利運用・SportArbは自動複利運用。


ですので、新しい案件を見つけた時にフットワーク良く動けるよう、2つの案件以外に5案件を目標にしています。