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Horos(ホロス)HRSトークン年内に取引所上場!購入方法・カード発行


Horos(ホロス)HRSトークン年内に取引所上場!



CRNの第2段高騰必至か?

・Horos購入方法

・Horosマスターカードとは?

★ 目次 ★
1.Horos(ホロス)発行の経緯
2.プラットホームトークンとは?
・2.-1.代表的なプラットホームトークン
・2.-2.プラットホームトークンの処理能力
3.Chronopoint(クロノポイント)実装
4.Horos発行するブロックチェーン技術
5.Horosマスターカードを発行
・5.-1.Horosマスターカード発行手数料
・5.-2.Horosマスターカード利用手数料
6.Horosの価格が高騰する仕組み
7.最後に


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クロノコイン(Chronocoin)


1.Horos(ホロス)発行の経緯

Horos(ホロス)は低迷を続ける仮想通貨の中で、上場後180倍もの高騰を見せたChronocoin(クロノコイン)を発行したTimeinnovationの新しいプロジェクトです。


Horos(ホロス)は、従来のブロックチェーンの利点を生かした最新ハイブリッド型ブロックチェーンとなり、従来のトランザクション処理を遥かに凌駕する処理速度を実現する為の仕組み『PoGW』(proof of group word)を取り入れます。


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Horos(ホロス)

最新ハイブリッド型ブロックチェーン”Horos(ホロス)”の開発


Horos(ホロス)公式ホームページ⇒こちらから


Horos(ホロス)事業内容詳細⇒こちらから


現実社会への適合を目的として開発されるオリジナルブロックチェーンであり、現時点でChronoをはじめ、合計で3社の導入が既に決定しております。


ネットワークに参加するすべてのノードを有効的に活用することで、秒間2,000件以上ものトランザクション処理が可能となり、ETHの約133倍もの処理能力となります。

2.プラットホームトークンとは?

2.-1.代表的なプラットホームトークン

プラットホームトークンと言えばイーサリアムでしょう。


2017年にイーサリアムが高騰したのは、多くのプロジェクトがイーサリアムのプラットホームでICOを行ったことが要因の1つです。


ICOコインを購入する際イーサリアムと交換することになり、交換するたびにイーサリアムを購入・イーサリアムで手数料を支払う必要があります。


その為、多くのイーサリアムが売買されました。 

プラットホームトークンの高騰

・イーサリアム2000倍以上


・NEO1000倍以上

2.-2.プラットホームトークンの処理能力

ところが、イーサリアムは秒間15のトランザクションしか処理することができません。


その処理の能力を上げイーサリアムで行われているプロジェクトを取り込もうと多くのプラットホームトークンが発行されました。


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多く発行されたプラットホームトークンの中でも最大の処理能力(1000/秒)を誇るのがNEOです。 

3.Chronopoint(クロノポイント)実装

Chronocoin(クロノコイン)は、最初イーサリアムプラットホームでプロジェクトを始めましたが、その処理能力の低さからNEOプラットホームに変更しました。


ところが、Chronocoin(クロノコイン)Chronopoint(クロノポイント)でNEOを使ってみると、実際には秒間60/秒しかないことが判明。


Chronopoint(クロノポイント)導入のための試験でもある、アンチエイジングフェア・アイドルフェスティバルでは、ポイントが配布されない遅延するなど大きな混乱が起き、NEOの処理能力では実際にポイントシステムを正常に使う事が出来ませんでした。


現在発行されているプラットホームトークンで最大の処理能力を誇るNEOでさえ使えないとなると、プロジェクトを進行させることはできません。


と言う事から、Horos(ホロス)を発行することとなりました。 

4.Horos発行するブロックチェーン技術

Horos(ホロス)を発行すると言っても、誰でも簡単に新しいプラットホームブロックチェーンを発行することなんてできません。


TimeInnovationのCEO佐和田氏は、元々日本では有数のブロックチェーン技術者(マイクロソフトからの表彰を貰っている)でもあり、今回のHoros(ホロス)発行を実現しました。


クロノコインがイーサリアムから→NEO→Horos(ホロス)と移行したように、実際に稼働しているプロジェクトがHoros(ホロス)に移動してくることは容易に考えられます。


また、発行前からすでに3プロジェクトがHoros(ホロス)プラットホームでの新規コイン発行が決定しています。 

5.Horosマスターカードを発行

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TimeInnovationは、世界のクレジットカードを発行する企業と業務提携を結んでいます。 

5.-1.Horosマスターカード発行手数料

通常クレジットカードを発行するためにはいくつものブローカーを通す必要があります。


その為、殆どの仮想通貨クレジットカードは発行量に2万円~5万円程の発行手数料が必要になります。


Horosマスターカードを発行する為の条件は、Horos(ホロス)を最低5000円を保有しているだけ、実質無料で利用することができると言う事です。 

5.-2.Horosマスターカード利用手数料

仮想通貨クレジットカードは通常4%程度のBTC手数料が必要になります。


※100万円使うと4万円相当のBTCが手数料として発生致します。


.Horosマスターカードは、BTC&Horos(ホロス)で手数料を支払うことが出来るようになります。


更にHoros(ホロス)だと手数料がステータスに応じてではありますが、1%の設定もできるようになり、そのようにする事でBTCよりもHoros(ホロス)で手数料を支払う決済をする事になります。


Horosマスターカードは暗号通貨取引所と連動しており、100万円使うと1万円相当のHoros(ホロス)が自動的にその取引所から買われて、決済に使われる形になります。


なのでHorosカード決済が広まれば広まるほど、そのHorosに自動的な買いが入り、取引所内でHorosの値段が自動的に上がることを想定しております。


ChronoPointの加盟店にも、ChronoPointを使用した時の手数料なども現在は2%の法定通貨でもらっておりますが、同一会社が発行するHoros(ホロス)コインで手数料を支払えば、その2%よりも安価な手数料でHoros(ホロス)払いが出来るというような仕組みとなります。 

6.Horosの価格が高騰する仕組み

①:Horosマスターカードでの決済が増えれば増えるほどHoros(ホロス)の価格は上がる。


Horosマスターカードをマーケティングしていく事で、会員数が増え、自動的にカード決済時にHoros(ホロス)はユーティリティコインとして使われることとなります。


②:ChronoSystemの普及によってChronoPointの消費も増え決済手数料が発生する為、Horos(ホロス)決済が増え価値が上がる事が見込まれます。


ポイントマーケット社の事業(クロノポイント発行店拡大)を応援(クロノコイン保有者)している方々にも、ポイントマーケット社の売り上げが上がればChronocoinの価値高騰に繋がります。


③:Horos(ホロス)は業界最速の処理能力を誇るブロックチェーンとして誕生する為、現在提携リリース予定のポイント会社などのサーバ型のポイントサービスなどを、ブロックチェーンへの変更を提案する事が出来ます。


それぞれの会社についても、一からブロックチェーンを作るのではなくて、Horos(ホロス)のベースの上にそのポイントシステムを乗せるだけで、ブロックチェーン型に移行する事が出来ます。


④:様々な企業で安全面を強化する為に「ブロックチェーンを導入したい」という指針がある。


Horos(ホロス)であればブロックチェーン処理をお手伝い出来ます。 

7.最後に

Horos(ホロス)を紹介するのは、ここで紹介した通り「高騰の可能性が極めて高い」と判断したけらではありますが、皆さんに「Horos(ホロス)を購入してほしい」と言うよりは上場前のこのタイミングで知っておいて頂きたいからです。


※本音は、大勢の人に購入(保有)して頂きたいと言う気持ちですが、少額での購入は不可能で誰でも手に入れる事はできないと思われます。


これまで行われたICOの中でも、僅かながらプロジェクトが進行(ホワイトペーパーの通り)しているものもあります、ですが思惑通りの成果を上げているプロジェクトは殆どありません。


また、仮想通貨の情報配信を運営している私たちでさえ、運営側と直でつながることは殆どありません、ましてや海外のプロジェクトとなると皆無と言ってよいでしょう。


ですので、ICOが終わった後のプロジェクトの進行が不透明になっていることが多く、将来的な希望が持てなくなっています。


ところが、TimeInnovationは、クロノコインの事業であるクロノポイントのイベントや導入など自分の目で確かめることができます。


本来のICOの意味は、価格高騰だけでなくプロジェクトを応援すると意味合いが強いはずです。


クロノコインの場合、クロノポイントの失効ポイント配布が始まるまでは中々高騰に繋がらないかもしれませんが、Horos(ホロス)はプラットホームトークンと言う事もあり、Horosマスターカード事業に加え参加プロジェクトの誘致が行われるにつれ高騰に繋がります。


当サイトのHoros(ホロス)の記事をできるだけ多くの方にお読み頂き、1年後・あるいは数年後に「BTCdreamが確かHoros(ホロス)を薦めていたな!」と言う事になることと信じ覚書のように作成しています。


BTCdreamがおススメする仮想通貨は、基本メジャーコインの長期保有ですが、今後の情報配信にTimeInnovationの事業を付け加えてさせて頂きます。


分からないことや購入に関しては、当サイトのLINE@に登録しお気軽に質問頂ければと思います。 

PS,

TimeInnovationのCEO佐和田氏は、1部上場企業や銀行にシステム(導入実績あり)を任せられ、マイクロソフトに表彰されるほど実力者です。


正直、危険を冒し今回のクロノコインやホロスを発行する必要はありません。


そんな佐和田氏が新たに発行する2つのコインは注目せらずにはいられません。