【最新情報】
友だち追加

FountainConnectのICOは国連など慈善団体の寄付活動に透明性



FountainConnectが、寄付活動に透明性を持たせることができるなら、国連・国境なき医師団・ユニセフ・赤十字・African Angelなどなど、大小無数の慈善寄付団体が現在行っている支援活動の規模が膨らむことと考えられます。

前回記事でも書きましたが、これらの大規模な慈善団体でも不正行為は数多く発生しており、一部の心なき人物が私腹を肥やす手助けとなっているのも現実です。

FountainConnect公式ページ⇒こちらから

FountainConnect事前登録公式ページ⇒こちらから

FountainConnectが開発したLayla

Laylaは、不正を排除するプラットフォームです。

大規模な寄付活動になるにつれ資金の動きが不透明になり、資金管理を行う役員や代表のところに集まっています。

通常なら、この集まった資金が現場に届けられるのですが、

・お金を見ると人が変わるのでしょうか?

・そもそも搾取するつもりだったのでしょうか?

お金を見ると手が伸びてしまうようです。

Laylaの特徴は、寄付活動(現場)→プロジェクトに支援(現場)の進行を、随時人工知能「Io」が監視する仕組みとなっています。

これは、使途不明金を出させない、クリーンな寄付活動を支援することになります。

世界の寄付活動の現状

画像が何を示すか分かりますか?

世界で寄付活動を盛んに行っている国のランキングです。

何かお気付きはありませんか?

そうなんです、金銭的にも裕福な先進国と呼ばれる国がほとんど入っていないのです。

後進諸国でも、貧富の差が激しく富裕層は存在し、その富裕層は貧困を目の当たりにすることで寄付活動に及びやすいと言う事も事実です。

しかし、圧倒的な通貨価値の違いがあるはずなので、先進諸国がこのランキングにほとんどない理由は他にあると考えられますす。

それこそが使途不明金(搾取)なのです。

慈善団体を装い「貧困国を助ける」と言いながら私腹を肥やす、こんな横暴をいつまでも続けていては寄付活動の信頼も無くなってしまいます。

FountainConnectは、こんな状況をクリーンな活動に変貌させることを目標に活動しています。

最後に

FountainConnectは、特別なことをやっているのではありません、寄付活動(慈善事業)を本来の活動に戻すことを目的に動き出しました。

ただ集まった資金を、資金を待つ現場に直接届ける手助けを行うプラットホームを実装するだけです。

大きな団体では、現場で資金を集めるボランティアの人たちは「そのお金どこに行くの?」といった目で見られているように感じているようです。

これは、仕事を分担して行わざるを得ないからです。

となると、集まった資金を収集管理する事務に従事する仕事も必要になります、このように分担してしまう事で、実際に全ての資金が正常にあるめられているのか分からなくなります。

また、小さな団体では、目標の資金が集まらず結果集まった資金を使うプロジェクトが始まらないと言う事態も起こっています。

日本においても寄付活動に不安を抱いている人が多く、ボランティアで街頭に立つ人たちを「ドロボー」と考える人も多くありません。

せっかくボランティアで活動してくれた方・快く資金提供してくれた方の意向通りの寄付活動ができれば、出す側の気持ちが資金を待つ人々に届くのではないでしょうか?

FountainConnect公式ページ⇒こちらから

FountainConnect事前登録公式ページ⇒こちらから