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CubeChain優良ICOは高騰?最新技術Blockchain4.0購入方法


2018年最大のICOだと考えています!

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

最新のBlockchain4.0始動!

CubeChainが優良ICOと言える理由は、最新技術Blockchain4.0を搭載しているからです。

仮想通貨はブロックチェーン技術が優れているゆえに、現代の様々な分野で活用が始まろうとしています。



そんなブロックチェーン技術も、2009年ビットコイン(Blockchain1.0)が世の中に公開され、2018年5月までBlockchain2.0・3.0と進化してきました。



IT技術の進化は早く、その3.0を上回るBlockchain4.0のICOが2018年6月に始まります。



6月に行われる規制の方法性が決まるまで、最新ICOの紹介を控えておりました。



※「日本人がICOに参加できなくなる」と言う事は無いのでは?はっきり決まっていませんが今の所そのような方向ではないようです。



しかし、CubeChainのICOBlockchain4.0)は、是非参加したいICOですので紹介します。



また、プレセールではなく、その前のプライベートセールに参加できるので、是非参加して頂ければと思います。



BTCdreamは、実際に「Blockchain4.0Conference」に参加して確かめてきましたのでお知らせします。

★ 目次 ★
1.Blockchain1.0~3.0を解説
 1.-1.Blockchain1.0(金融の非中央集権化)
 1.-2.Blockchain2.0(市場の非中央集権化)
 1.-3.Blockchain3.0
2.CubeChainのBlockchain4.0とは?
3.Blockchain1.0~3.0の通貨から考える
4.CubeChainプライベートセールの参加方法
5.最後に

1.Blockchain1.0~3.0を解説

簡単にBlockchain1.0~3.0を解説します。

1.-1.Blockchain1.0(金融の非中央集権化)

ビットコイン(ブロックチェーン)で送金した際、通貨の役割としてさまざまな情報(トランザクション)が記録されます。

1.-2.Blockchain2.0(市場の非中央集権化)

最初に作られたのがイーサリアムで、天才ビタリック・ブテリンを始めとする開発者がビットコインでは充分でないとし、ブロックチェーンを通貨以外の役割・機能も活用できるよう開発されました。

ネット上では「株式・貸付・クラウドファンディングなど」とされていますが、実際は金融分野以外にも利用されています。

特にイーサリアムのような契約機能にブロックチェーンの不変的な記録機能を合わせたスマートコントラクト機能はその代表格としてあげられます。

Blockchain2.0の通貨

・Ethereum(ETH)

・NEM(XEM)

・Ripple(XRP)

・Stellar(XLM)



日本デジタルマネー協会さまがBlockchain2.0について詳しく解説されています⇒こちらから

1.-3.Blockchain3.0

正直Blockchain2.0と3.0の境界は曖昧ですが、目安として解説します。



ネット上では「金融以外の分野(行政・健康・科学・カルチャー)へ活用できるよう開発」とされていますが、既にBlockchain2.0の仮想通貨でも活用されています



ですが、BTCdream的には量子コンピューター耐性を持つ仮想通貨Blockchain3.0と呼ぶべきと考えます。



またBlockchain3.0は、今後主流になることが予測されています。



シンガポール国立大学の発表した論文では「推定では2027年に量子コンピュータを使ってプライベートキーをハックできる可能性がある」としています。



※もちろん今のままであったらの話ですので、各開発者たちも対応は怠らないと思われます。

Blockchain3.0の通貨

・ADA(Cardano)

・NEO(NEO)

・IOT(IOTA)

2.CubeChainのBlockchain4.0とは?

これまでのBlockchain1.0~3.0は全て1つのブロックを繋いだブロックチェーンでしたが、CubeChainは字のごとく27個のブロック(キューブ型)を1つとした仕組みで開発されています。

動画をご覧ください。



如何ですか?CubeChainは今から開発されるのではなく、既に利用可能として世に中に姿を現します。



如何ですか?動画を見ただけでもCubechainのICO(プライベートセール)に参加してみたいと思いませんか?

BTCdreamは参加したいと思いました!



Blockchain4.0は、現在CubeChainのみ」と言えます。

3.Blockchain1.0~3.0の通貨から考える



Blockchain1.0:Bitcoin(BTC)

Blockchain2.0:Ethereum(ETH)・NEM(XEM)・Ripple(XRP)・Stellar(XLM)

Blockchain3.0:ADA(Cardano)・NEO(NEO)・IOT(IOTA)



以上のコインを見て何か感じませんか?



上記8個の仮想通貨で一番高騰していないIOT(IOTA)でさえ500倍以上になっているのです。



もちろんビットコインは、世の中に初めてブロックチェーン技術を送り出し2,000万倍に高騰しました。



・ビットコインに初めて値段が付いたのは:1,309.03BTC=$1(マイニングにかかる電気代で計算された)「1BTC=0.08円」。

・ビットコインが初めて法定通貨と交換されたのは:5,050BTC=$5.02「1BTC=0.1円」。



さて、初めてこの世に生まれるBlockchain4.0CubeChainはどのくらいの価格になるのでしょうか?

4.CubeChainプライベートセールに参加する方法

今回はプライベートセールで、プレセールの価格に10%のボーナスがプラスされます。


最低購入価格:1ETH~


プライベートセールはあなたが直接Cubechain用ERC20のウォレットに送金します。



イーサリアムの送金先⇒ 0xE84A1409BdEcac41737086A058Da14266A7B442e



※あなたが送ったイーサリアムは、あなたのERC20のアドレスと共にブロックチェーンに刻まれ、クラウドセールが終了しましたら自動で送られるようプログラムされています。



クラウドセールが終了するまでトークンは貰えませんし、登録もしていないので不安になるかと思います。



ですので「送金したイーサリアムが正常に着金しているか確認する方法」をお伝えしておきます。



イーサリアムが着金しているか確認⇒こちらから



また、トークンはあなたがイーサリアムを送金したERC20のアドレスに自動で送金されます。

5.最後に

今回のCubeChainは、又とない稼げるICOだと思います。



BTCdreamは思い切って購入しますが、絶対はありませんしプライベートセールは登録もしないので確認メールも当然届きません。



ですがこれがプライベートセールです、よくお考えの上購入するようにしてください。



BTCdreamはあなたからお金(イーサリアム)を受け取ることはできません(資格が無いと違法です)。



※不安な方はプレセールをお待ちください。



今回はプライベートセールですので、あまりCubeChainの技術的な面には触れませんでした。



6月16日から始まるプレセールに向け詳しく解説していきますので、お楽しみにしてください。