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コスプレトークン(ICO)COTトークン買い方・MONAコイン同様国内上場か?



コスプレトークン(ICO)を行うCure WorldCosplay(キュアワールドコスプレ)は、株式会社キュアが運営しているコスプレ専門のフォトシェアリングサイト、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)です。

SNSに登録してみました


※総作品投稿数:650万枚以上

姉妹サイトCure(キュア)の英語版の好調を受け、コスプレイヤーの作品が発表・評価される場として多言語対応のWorldCosplayβ版を2011年12月27日に立ち上げておりますが、歴史はもっと古く2001年8月27日に個人サイトとしてオープンしたことから始まっています。

沿革はこちら

※ウィキペディアさまより⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/Cure_(SNS)



このようなコミュニティーは、興味がある方にしか存在すらわからないまま拡散していることが良くありますが、現在では「会員数が72万人となっている」と言うので驚きですね。

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

COTトークン買い方

COTトークンの購入方法は簡単です、海外のICOのように購入後のトークンの配布やトークンの移動など運営任せになり不安になることがあります。

しかし、COTトークンは沿革の通りの会社が行っている日本の会社ですので安心して購入して頂けると思います(※但し、投資は自己責任と言う事だけは肝に銘じて購入お願いします)。

Cosplay Tokenホワイトペーパー⇒こちらから

Cosplay Token購入⇒こちらから

表示されたページを少し下にスクロールしてください。

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送金先アドレス」と「QRコード」が表示されますので、あなたが送金するウォレットに貼り付け又はスキャンして送金してください。

※送金は、必ず「ERC20のイーサリアムウォレット」から送金してください。


コスプレトークン(ICO)にはマイページがありません、COTトークンはあなたが送金したアドレスに反映されますので、しつこいようですが「ERC20のイーサリアムウォレット」から送金してください。

世界のコスプレイヤーの分布



これは、上位20カ国の分布を表示したグラフですが、世界中に分布していることがお分かり頂けますね。

コミュニティー系の仮想通貨は、熱狂的なファンがいることで高騰する可能性が高く、この記事をお読みになるとさらにこの現象が現実化(高騰)していく事がお分かりになるでしょう。

以前高騰を見せたコミュニティー系の仮想通貨(MONAコイン:0.5円→2,280円)は有名ですが、コミュニティーの規模・世界への広がりを考えると、Cosplay Tokenの期待はうなずけます。

日本のアニメが世界に浸透

BTCdreamはフィリピンに8年間住んだことがあり、現地従業員を雇いインターネットカフェを運営、言葉の問題もあり暇な私は、暇つぶしに「Pangya」と言うゴルフゲームを行っていました。

ところが、最初は日本のサーバーには接続できず諦めかけていたのですが、オンラインゲームは世界中でいくつかのサーバーを使っており、アメリカのサーバーでゲームができることを知り、英語圏でゲームを始めたのです。

時間に余裕があるBTCdreamは、みるみる腕を上げ世界中の方達とチャットを行いながら楽しんでいた所、あることに気づいたのです。

それは、ゲームプレイヤーの名前(ユーザーネーム)が日本語名になっていることが多い事です。

日本語で話せない世界にいると懐かしくなり、ついつい日本語になっている方を見かけるとチャットで問いかけていたのです。

Are you Japanese?

Why is the name of Japanese?」と聞くと、

殆どが「aIt is from the name of the animation character, I love Japanese animation.」という答えが返ってきます。

日本のアニメ文化が「世界に行き渡っているのだなぁ」と実感させられました。

今回のCosplay Tokenも、こんなアニメファンが世界に広がっていることを受け発案されたコミュニティー系の仮想通貨です。

アニメファンの中でも、熱狂的な方が集まるコミュニティーと言う事でしょうか?

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ところが、世界に展開すると様々な問題が発生します。

Cosplay TokenのICOを行う理由

コスプレプレイヤーは:


・プロ(コスプレイヤーで生活できないか?)

・ファン(スターになりたい?)

・世界中(集まる場所が欲しい)

・グループ(同じビジョンの人と繋がりたい)

など、活動の動機は様々ですが、基本的に「自分たちがしていることを認めてほしい」と言う思いが強いのです。

周りで活躍する人達:

コスプレイヤーにはカメラマンや造形師・ファンが必要ですし、現在では世界中で年間1,000以上(1日約3イベント)のコスプレイヤーが参加するイベントが開催されています。

こうなってくると、様々な弊害が出てきます。

・通貨の違いによる多額な換金・送金手数料

・決済アカウントを持てない地域のコスプレイヤー

・コンテンツに対する収益配分

・評価の不透明性

・情報のグローバリゼーション

・顕在化されていない価値

などなど。

オフラインイベントをオンライン上で情報発信することは可能ですが「他の問題点を一気に解決するにはブロックチェーン技術が必要だ」と言う事はおのずと想像できますね。

コスプレ経済の健全化と発展に、独自トークン「Cosplay Token」が貢献できると発案されました。

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実ビジネスを行うICOは参加すべき

BTCdreamは、実ビジネスを行っている企業のICOは「既存にビジネスに悪影響を及ぼすICOは行わない筈」と言う考えでおススメしています。

この「Cosplay Token」は実ビジネスではありませんが「実際にお金が流通しているところを仮想通貨に置き換える」ことで無駄な手数料を削減できますので、ビジネスか個人かの違いですね(持斉の流通ですので)。

また、様々な工夫がされており、今まで参加するだけだったファンがトークンを受け取ることも可能となります。

となれば、市場はさらに活発になり、今まで活動できなかったコスプレイヤーも日の目にあたる場所に参加することになるでしょう。

Cure WorldCosplayとは


・対応言語:12ヶ国語

・ユーザー国数:180カ国以上

・会員:72万人以上

・総作品投稿数:650万枚以上

公式SNS


・Facebook:https://www.facebook.com/CureCosplay/

・Weibo:https://www.weibo.com/worldcosplay?is_hot=1

・Twitter:https://twitter.com/curecos

最後に

タイトルにもありますように「国内取引所の上場されるのか?」についてお伝えしたいと思います。

そもそも、コスプレトークン(COTトークン)は日本発の仮想通貨です。

MONAコインと同じようなコミュニティーからの仮想通貨ですので、金融庁が懸念するマネーロンダリングなど不正行為を行うようなコインではありません。

となれば「MONAコイン同様日本の取引所で公開される可能性は極めて高い」と思われます。

ただ、日本の金融庁が「フットワーク良く動くのか?」と言うと疑問で、コインチェックの問題があってからはさらに厳しく指導している状況です。

ただ、海外のICOの仮想通貨が日本の取引所で上場される事とは根本的に違いますので楽しみにしてください。

まずは、ICOに参加し「公式発表」を待つことにしましょう。

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