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COMSAのICOおススメしてきた理由とVERSES:ICO参加シミュレーション



COMSAのICOは、CMSトークンを購入した後に多きなメリットがあります。

しかし、今回解説する内容は「COMSAが上場(公開)された後高騰する」と言う考え(BTCdream)の元での解説ですのでお間違いなく。

COMSA(CMSトークンは、CMS自体が取引所で売買できるようになりますが、今後COMSA上で行われるICOCMSトークンを利用して参加すると「5%以上のボーナスが貰える」とされています。

前回「COMSAはICO史上番目の資金調達(100億円以上)を達成した」と解説している通り世界が注目しているICOで、さらに調達が進み現在調達ランキング5位となっています。

≪合わせてお読みになると理解が深まります≫


COMSAはICO史上番目の資金調達(100億円以上)を達成した

COMSAが上場(公開)されれば「高騰は必至!」と考えることは必然ですね。

また、第2段以降のICOに参加する際の特典について考えて見ましょう。

先程「5%以上のボーナスが貰える」と言いましたが、一般の参加者が貰える早期購入ボーナスに加え「5%以上のボーナスが貰える」と言う事と判断しています。

当然、一般の参加者との区別が必要なのでこうなるのは必然でしょう。

ボーナス獲得シミュレーション

具体的に考えて見ましょう。

COMSAは以下のような早期購入ボーナスが設定されていました。

特:プレセール 購入者に20%ボーナス!

1:トークンセール 購入者に14%ボーナス+ZAIFトークン建てによる振り替えで合計3,000CMS以上を購入したお客様全員に、+2%分ボーナス開催中!

2:トークンセール 購入者に10%ボーナス!

3:トークンセール 購入者に5%ボーナス!

となっていました。

今後COMSA上で行われるICOも、COMSAの指導の下で行われますので、同じようなボーナスを設定すると思われます。

となると、一般:20%・14%・10%・5%⇒CMS保有者:25%・19%・15%・10%となりますね。

これだけでも十分メリットがあると思われますが「こんなもんじゃないよ!」と言うメリットがあります。

上場後に10倍になったら?

先行の計算は、ICO価格1CMS=$1だった場合です。

ですが、仮に「上場後に10倍になったら?」どうでしょう?

1CMS=$10と言う事になり、100CMS=$1000となります。

先日発表された「米国VR/ARプラットフォーマー大手『CYBERLAB 9』が2018年にCOMSAで、vCommerceエンジン『VERSES』のICO」が1VERSES=$10(1VERSES=1CMS:上場後$10になっていると仮定)だったとしましょう。

前項の「特:プレセール 購入者に20%ボーナス!」で参加した場合、一般の方は100VERSES=$1000で20%ボーナスなので120VERSES=$1000約11万円分:$1=110円で計算)となりますね。

これが、今回のCOMSAのICOに参加された方は1CMS=$1だったので、100VERSES=100CMS(既に1CMS=$10となっています)となります。

ですので「100VERSESを100CMS=$100(約11,000円分:$1=110円で計算)で購入できる」と言う計算になります。

これに加え25%のボーナスがあるので、最終的に125CMS=$100と言う事になります。

※実際は、この時1CMS=$10なので$1,000なのですが、購入した金額で考えると「上記のようになる」と言う事です。

如何ですか?

『VERSES』のICOに参加するなら!


一般の方:120VERSES=$1000(約11万円分)

CMS保有者:125VERSES=$100(約11,000円分)

のどちらがお得ですか?

ちなみに、

一般の方:1VERSES=$8.33

CMS保有者:1VERSES=$0.8

となります。

COMSAは、11月6日にICO(トークン販売)が終了しますが、同月末には上場予定となっています。

ICO価格(1VERSES=$10)を基準にすると、CMS保有者:1VERSES=$0.8が以下に有利かお分かり頂けますね。

1VERSES=$0.8で購入したCMS保有者なら「さらに高騰すれば」と考えると嬉しくてたまりませんよね。

このようなことが、2018年中にCOMSA上で計画されているICO全てに適応されます。

もちろん、上場後高騰しない可能性が無いわけではありませんが、COMSA上で行われるICOにCMSトークンが利用されることからも高騰が期待できると思いませんか?

BTCdreamは、COMSA上で行われるICOに出来るだけ参加をしていく予定です。

まだCOMSAをお持ちでない方は、11月6日まで有効ですので、是非参加してみてくださいね。

最近のICOで上場後高騰したOmiseGo(オミセゴー)

アジアの貧困国の銀行口座を持てない人々を救済するため、決済サービスのICOを行った「Omise Go」は、プレセールの資金調達で約20億円でした、しかし上場すると何と50倍:1,000億円にまで価格が上昇しました。

トークン名:OMG


ICO時期:2017年6月27日

ICO調達額:約$2,100万

上場開始日:2017年7月14日

ICO価格:1OMG=$0.293

上場初値:$0.522

Omise Go」は、ICOが始まる前から紹介しておりましたが「最低購入価格が約55万円から」・「英文で登録申請をしなければならない」と言うハードルの高いICOであったため「日本人はほとんど購入できていない」と言われています。

その点、COMSAは日本の企業で日本語のみで参加できますし、購入価格も決まっていませんので、誰でも参加できるのが人気の秘密でもあるのでしょう。

COMSAへの参加はもう時間がありませんが、今後のCOMSA上で行われるICOにも注目していきましょう。

時間がありませんが、COMSAへ参加するなら⇒こちらから