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COMSAのICOに参加する事をおススメする理由は?と言う質問に回答


COMSAをおススメする理由

COMSAは「テックビューロ株式会社が行うICO」だと言う事です。

では、なぜテックビューロ株式会社が信頼を置けるのか?

・ブロックチェーン技術(国内唯一)

・ICO協議会委員の充実

・パートナー企業との連携

・金融コストを10分の1にできるmijin

・Zaif取引所が収益の源

テックビューロ株式会社(Zaif取引所)は、先日10月2日に発表された(仮想通貨交換業者登録一覧)11社の中にあり、これから需要が高まる仮想通貨取引に対し国から「お墨付き」を頂いたことになります。

などが挙げられます。

すでにお分かりかと思いますが、テックビューロ株式会社は「Zaif取引所」を運営しており、「mijin」というトークン生成システムはかねてから注目を集めていました。

COMSAのICOに、この「Zaif取引所」・「mijin」は不可欠であり、これらの優れた技術の高さに上記の企業が協賛しています。

そんな、テックビューロ株式会社がCOMSAを「いい加減な思いで立ち上げた訳ではない」ことは一目瞭然です。

となれば、ホワイトペーパーに示されたように、今後COMSA上で展開するICOに期待をするのは当然と言えます。

COMSA公式ページより登録⇒こちらから

COMSA公式FacebookCOMSA公式Twitterでは最新情報が配信されます「フォロー」しておきましょう。

・ICO協議会委員の充実


COMSAのホームページ⇒こちらから

画像(ICO協議会委員)のように、そうそうたるメンバーが揃っているのが確認できます。

・パートナー企業との連携


また、パートナー企業として以下の企業が名を連ねている。

・日本テクノロジーベンチャーパートナーズ

・インフォテリア(株)

・(株)フィスコ

・アララ(株)

・(株)カイカ

他にも、マネーパートナーズグループ・(株)メタップス・さくらインターネット・ロックオン・OKWave・広島キャピタルなどがあります。

以上の事からも、BTCdreamとしては「この上ない参加すべきICOを準備してくれた」と考えており、ここまで集まったことには意味があり「このプロジェクトを進められないなんてことはあり得ない」と言う結論です。

COMSAが生まれた経緯

昨今は、大企業・IT企業問わずブロックチェーン技術を研究し利用することは不可欠になってきました。

これは、これまでの現実経済はクリプト(暗号通貨=仮想通貨)経済へと変化していき、その変化の過程で両社が交わることになります。

※現実経済はクリプト経済へ、いきなり変化させることは困難なため。

ところが、今までは全く違う経済圏の両者を交わらせることは困難であった、ここで立ち上がったのがCOMSAソリューションです。

ここで、詳しく解説していると、とっても長い記事になって行くので、COMSAのホワイトペーパーを確認してほしい。

P3:概要

P10~12:COMSAとは?

P16:法定通貨ペッグのトークン

当たりをお読み頂ければ、お分かり頂けると思います。

COMSAは複数のブロックチェーン

COMSAは、複数のブロックチェーン間のゲートウェイとなるプラットフォームであり、前述の協力企業や協議委員会に参加している方々は、このブロックチェーン技術の将来性に期待しこのプロジェクトに参加しています。

テックビューロ株式会社が行うCOMSAは、当然日本人には優しく、COMSAに参加することで多大なメリットが準備されています。

COMSA自身のトークンセール

COMSA The First トークンセール開始(一般)


2017年10月2日~11月6日まで行われるが、購入時期によって受け取れるボーナスが変わってきます。

10/2 14:00~10/6 07:59(JST)+14%ボーナス

10/6 08:00~10/11 13:59(JST)+10%ボーナス

10/11 14:00~10/25 13:59(JST)+5%ボーナス

トークンセールの価格


1USD(約120円)=1CMS(COMSAのシンボル名:CMS)

トークンの上限


期間中に売れた分だけ(上限は設定されていない)

トークンの販売期間終了


11月6日14:00(JST)をもって販売は終了し、この時点で販売された数量でCOMSAの発行数量はロックされます。

と言う事は「後でCOMSAを購入しようとしても不可能」だと言う事ですね。

ロックされたCOMSAはx2され、総発行数となります。

例えば、100億円のCOMSAが販売されたら、200億のCOMSAを発行することとなる。

何故、倍のトークンが必要なのか?


先程のように、100億円が販売された場合。

追加された100億は?

・10%(10億円)がトークンセールのリフェラルボーナス

・40%は既存のテックビューロ経営陣(開発者・従業員・ICO協議会運営など)

・50%はテックビューロが保持し、将来の開発、将来の配布、マーケティング、パートナーシップ、報酬、事業拡大などにあてがわれる。

と分配される。



90%(45%)は運営側がKEEPするので、私達トークンセール参加者に55%が配布される事となります。

COMSAの今後

2017年度ICO案件


1. 株式会社プレミアムウォーターホールディングス(東証二部:2588)。

※現在調整中:数社のICO案件を10月・11月に発表予定。

2018年以降のICO計画


CMSトークンの保有者に対しては、今後のICO案件において特別なクローズドのプレセールへ招待される特権が付与される予定である。

また、2018年の計画として以下のように書かれている
COMSAのゴールは、2018年度の終わりまでに、20以上のICO案件で合計1億ドル以上の調達を実施することである。



如何ですか?COMSAに参加する意義があると思いませんか?

最後に

BTCdreamの見解

今回のCOMSAに参加すると言う事は、DOCOMOの1次代理店の権利を取得したことと同様だと考えます。

と言っても、DOCOMOのように2次・3次~6次代理店と子代理店・孫代理店を作っていくわけではなく、COMSA=CMS(トークン)を保有することで「今後COMSA上で行われるICOの恩恵を受ける権利を取る」と言う事です。

仮に、COMSAがこの記事の通りプロジェクトが進んだとしたら、今COMSAに参加しておくことが後に多大な利益を生む可能性を秘めています。

また、紹介活動ができるのであれば、その恩恵を最大限に生かすことも可能でしょう。

ここまで読まれた方は興味がある方だと思います、是非一緒にCOMSAに参加して権利的収入を取りましょう。

COMSA公式ページより登録⇒こちらから

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