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COMSAのICOが【100億円突破!】上場される取引所はZaif?



いよいよCOMSAのICO(クラウドセール)無料登録が、残り2週間(11月6日)終了となります。

ここでは、COMSAのICOに参加するメリットとCOMSA(シンボル名:CMS)がICO終了後「どこの取引所で上場されるのか?」また「COMSA(シンボル名:CMS)の購入方法は?」を解説します。

ICO(クラウドセール)(Initial Coin Offering)は、トークンや新規コイン(株式のIPOのようなもの)を発行し資金調達を行うプロセスです。

COMSAに参加するメリット

まずは、動画(3分で観れます)をご覧ください。



今後、COMSA上で行われるICOに特権付きで参加(2018年中に20以上のICOを計画しているとされています)できます。

COMSAは、11月6日にICO(クラウドセール)を終了すると発行枚数がロックされます。

※発行枚数がロックされると、後から参加したくても売却する人(上場するまでは購入できません)がいなければ保有さえできません。

ホワイトペーパーにもありますように、総発行枚数の2倍が発行されます。

ホワイトペーパーダウンロード⇒こちらから

他のメリットを解説しています⇒こちらから

COMSAのICO(クラウドセール)の状況

COMSAのICO(クラウドセール)は、2017年10月2日14:00(JST)に始まり-2017年11月6日14:00(JST)に終了します。

現在、10/11 14:00~10/25 13:59(JST)+5%ボーナスが付与される特典が付いています。

画像を見て頂くとお分かりのように「約84,642,938.36521628(USD)相当=約101億円(1USD=120円)」を調達していると言う事です。

凄くないですか?

1USD=1CMSなので「1億万枚のCMS(COMSA)が発行される」と言う事になり、上場(市場公開)されるとZaifでは必ず取り扱われるでしょう。

※ビットコインの総発行数は21,00万枚なので「充分すぎる枚数(CMS)が発行されることが既に決定している」と言う事です。

各コイン・トークンでの購入数は、画像の青い枠で囲んだところで確認できます。

また、COMSAのICO(クラウドセール)に登録された方は、222,067人となっており、この方たちが「1次代理店の権利を保有されている」と言う事になります。

※実際に「1次代理店」と呼ぶわけではありません。

COMSA(CMS)が上場される取引所

COMSA(CMS)が上場される取引所は発表されていませんが、テックビューロが運営するZaif取引所で取り扱われることは間違いないでしょう。

COMSAのICO(クラウドセール)を保有されている方・これから保有しようとお考えの方、又は興味がある方は必ずZaif取引所の口座開設をしておきましょう。

Zaif取引所の口座開設⇒こちらから

上場後、思わぬ高騰をしても見ているだけになるのは勿体ないですね。

COMSAのICO(クラウドセール)に参加する方法

まだCOMSAのICO(クラウドセール)に登録されていないなら、今すぐ登録しておきましょう。

COMSAに登録する⇒こちらから

登録されましたら、登録時と同じ画面から「DashBoard」にログインします。

画像のように「ログイン」「新規登録」は同じ画面から行います、緑の枠で囲まれた「ログイン」をクリックし「メールアドレス」「パスワード」を入力し赤い枠で囲んだ「ログイン」をクリックします。

トークン(CMS)を購入する方法を詳しく解説⇒こちらから