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COMSA未公開通貨プレセール(ICO)中国と韓国の規制で世界が注目!



BTCdreamには、ICO情報を求めてこられる方が多く見え「COMSAのICO価格はどのくらいですか?」と言うお問い合わせが多くなっています。

ですが、残る24日となった今も何も公開されていません。

事前情報は、COMSAに登録することでメールが送られてきます、気になる方は登録しておきましょう。

COMSA(ICO)事前登録は公式サイト⇒こちらから

※メールアドレスとパスワードだけで登録できます。

メールニュースを受け取るだけなら⇒こちらから

今回は、中国と韓国の規制でいっそうCOMSAが注目されていることを解説します。

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

中国と韓国の規制でCOMSAが注目?

中国の規制(2017年09月04日 11:00)の内容⇒こちらから

韓国の規制(2017年09月03日 18:13)の内容⇒こちらから

共に、仮想通貨を利用したICOが過熱していることを懸念した内容で、韓国では「仮想通貨自体を認めない」とされています。

この2つの発表で、一時的に仮想通貨全般が下落したが、3日後には影響がなかったような値動きになっていますね。

BTC/USDのチャート


ETH/USDのチャート


経済が不安定な韓国と、自国のお金を海外に流出したくない中国が思い切った措置を行いましたが、現在の仮想通貨全体が「それほど大きな影響を受けないところまで安定してきた」と言う事でしょう。

ですが、ICOに関しては、価値が無い「結局稼働しないままのプロジェクト」と思われる未公開通貨においても資金調達ができてしまったり、思った以上の価格になったと思えばすぐに売ってしまったり、マネーゲームのような様相をなしてきました。

中国と韓国の規制は「仮想通貨を認めない」と言う事より「意味のないICOに参加して国民が被害を受けないよう取り計らった」のかもしれませんね。

このような現象が世界で起これば、資金調達だけを考えたICOは無くなっていくものと考えられます。

そんな中、日本人が行うICO「COMSAに注目が集まっている」と言う事です。

これは、日本人のまじめさが世界にも知られており「きっと価値のあるICOが行われるだろう」という期待があります。

当然、日本の上場企業であるテックビューロが「COMSAで資金だけ調達すればいい」なんて考えがあるわけがありません。

また、COMSA自体は仮想通貨ではなくプラットホームで、このプラットホームを使ったICOがこれから増えていく事となり、COMSAを使った海外のICOも、近い将来起こるでしょう。

日本においても、既に2017年中に2つのICOが決まっています。

10月2日の「The First」と名づけられたトークンセールが開始されるまでにCOMSAに登録しておきたいものです。

COMSAに事前登録された方は、以下に挙げたスケジュールより「COMSAトークン プレセール」に参加できます。

一般に公開される前に購入できるチャンスですし、今後COMSAのプラットホームを使ったICOに参加する権利をとれるのですから、資産を増やすためにも重要ですね。

COMSAのICOスケジュール

COMSA 事前登録 2017年8月3日〜(現在はここまで)

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COMSA 詳細告知

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COMSAトークン プレセール

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COMSA – The First -トークンセール開始 2017年10月2日

決まっているCOMSAを利用したICO

・COMSA ICO – The Second –株式会社プレミアムウォーターホールディングス(2017年11月中旬)

・COMSA ICO – The Third-株式会社CAMPFIRE(2017年XX月)

COMSA(ICO)事前登録は公式サイト⇒こちらから

※メールアドレスとパスワードだけで登録できます。