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CoinLayers取引所登録方法と使い方XRT$250エアドロップ貰い方



CoinLayers取引所に登録すると「6,000BOSトークン=$250分がエアドロップで貰える」となっていたので登録してみたところ、エアドロップされたのは「150XRTトークン」でした。



調べてみたところ、150XRTトークン=$250と言う事で6,000BOSトークンと同じ報酬となることが分かりました。



CoinLayers取引所エアドロップの貰い方は、SatoExchange取引所のエアドロップに申請した方法と同じです。



今後も同じ申請方法が増える可能性もありますので、この機会に是非チャレンジしてみてください。



また、SatoExchange取引所のエアドロップ($150分の取引所トークン)も有効ですので是非登録して下さい。

関連記事はこちら

SatoExchange登録・入金出金・売買方法|SATXエアドロップ貰い方

★ 目次 ★
1.CoinLayers取引所に登録する手順
2.エアドロップを貰う為のCODE取得
3.テレグラムに「CODE」を申請
4.CoinLayers取引所の使い方
 4.-1.入金方法
 4.-2.出金方法
 4.-3.売買方法
 4.-4.取り扱われている通貨は?
5.最後に

1.CoinLayers取引所に登録する手順

CoinLayers公式登録ページ⇒こちらから



登録ページが表示されます。





・Username(ニックネーム)

・Email(メールアドレス)

・Password(パスワード)

・Confirm Password(パスワード確認用)

・Account Pin(ログインするための2次暗証番号を設定します:4~8桁)



全て入力されましたら「私はロボットではありません」と「Agree the terms and conditions」の2か所に「✔」を入れ「Submit」をクリックして下さい。





アカウントは作成されましたが、メールアドレスの認証が必要です、メールを確認しましょう。





赤い枠で囲んだ「URL」をクリックしてメールの認証を行ってください。





アカウントが認証されました」と言うページが表示されます、これで登録は完了です「Login now」をクリックしてログインしてみましょう。

2.エアドロップを貰う為のCODE取得

150XRTトークンをエアドロップで貰う為の「CODE」を取得するには、ログインする必要があります。



※ログインにはパスワードと共にPINコードが必要になります、絶対忘れないように気を付けて下さい。





ログインしましたら、右上の「MENU」をクリックし「Account settings」をクリックしてください。



中央にある赤い枠で囲んだところに「CODE」が表示されています(例:/xfh4○○○h)。

3.テレグラムに「CODE」を申請

150XRTトークンをエアドロップで貰うには、テレグラムに申請する必要があります、ここでは申請方法を解説します。



まず、テレグラムを表示して下さい。



※パソコンで申請される方はパソコン用テレグラムをインストールしてご利用頂くと作業がスムーズに進みます。



CoinLayersForum公式テレグラム⇒こちらから





JOIN GROUP」をクリックして下さい。





先ほど取得した「CODE」を「/」から全て入力し送信してください。

赤い枠で囲まれたところに「150XRT」が配布されたことが記載されています。



これで申請は完了です、エアドロップはすぐされるのでログインして確認してみましょう。





※ログインページの右サイドバーに、エアドロップが配布されたことが表示されます。

4.CoinLayers取引所の使い方



4.-1.入金方法

上画像の赤い矢印の先をクリックします。





Generate new address」をクリックしましょう。





アドレスとQRコードが表示されます。

4.-2.出金方法

上画像の緑の矢印の先をクリックします。




出金はまだ対応されていませんでした「すぐに引き出しが開始されます!」となっていますので、暫く待ちましょう。

4.-3.売買方法

4つのマーケット

BTC Market・ETH Market・LTC Market・DOGE Market





右上の赤い枠で囲んだ検索窓に取引したい通貨を入力すると、各マーケットの取り扱い状況が表示されます。



例えば、画像のように「OMG」を入力した場合BTC・ETH・LTCのマーケットでは取り扱われていますが、DOGEのマーケットでは取り扱われてい無いことが分かりますね。



画像では、BTC MarketのOMG/BTCペアをクリックしていますので、OMG/BTCペアのチャート及び売買画面が表示されています。

4.-4.取り扱われている通貨は?

取り扱い通貨は以下のように28通貨になります。


Code47 (C47) ・Populous (PPT)・Vechain (VEN)・EOS (EOS)・Electroneum (ETN)・LayersToken (LAYT)・Bitcoin (BTC)・OmiseGo (OMG)・Dentacoin (DCN)・ Kin (KIN)・ Quoine Liquid (QASH)・Tronix (TRX)・BOSTOKEN (BOS)・Dogecoin (DOGE)・Tether (USDT)・Fujinto (NTO)・Monero (XMR)・DigitalCash (DASH)・Dent (DENT)・Bitcoin Cash / BCC (BCH)・NANJCOIN (NANJ)・Ripple (XRP)・ZCash (ZEC)・Litecoin (LTC)・ Ethereum (ETH)・ Ethereum Classic (ETC)・ HoloToken (HOT)・XRT (XRT)

5.最後に

仮想通貨は、2018年6月から日本の法規制で「海外取引所での取引は困難になる」とされていました。



察しの通り、いくつかの海外取引所が日本居住者へのサービス停止を発表してきました。



日本の政府は、海外取引所で取引をできなくすれば国内の取引所で取引するものと考えているのでしょうか?



そもそも国内の取引所では仮想通貨の種類が少なく将来性のある通貨を探すことが困難で、海外取引所を締め出された方の多くは日本の取引所で取引することは無いでしょう。



税金を徴収すると言う事を考えるなら、海外取引所での取引は継続し取引状況を漏らさず入手することが最も国政に有効だと思えます。



そんな矢先、サービス停止を発表していたHuobi取引所が日本仮想通貨事業者協会(JCBA)に加入したと言うニュースが流れ、こんな不安が一変しています。



そもそもHuobiは「日本の法律に遵守した体制が整い次第、仮想通貨交換サービスの再開を行う予定。詳細についても改めてアナウンスする。」とされており、日本居住者の方へのサービス停止ではなく、金融庁の仮想通貨交換業の登録を目指している事が推測されていました。



Huobiのように日本の法律に沿った営業を行ってくれるなら、日本政府も取引状況を把握できますので、海外取引所での取引を停止する必要は無くなります。



とは言っても「日本の法規制をクリアするのはどの取引所でも可能か?」と言うと中々そんなことは無いでしょう。



まだまだ海外取引所の動向は気にしなければなりませんが、例えサービスが停止されたとしても発表されてから停止まで数か月かかるので慌てることは無いでしょう。



今回のようなエアドロップは必ず取引が開始される仮想通貨で、多くは高騰しやすい仕組みに取引所トークンで、数十万円も望めるエアドロップです。



最悪取引所の運営がされなかったとしてもタダで貰った仮想通貨です、登録する時間だけのリスクですので出来る限り申請し貰っておくことをおススメします。


CoinLayers公式登録ページ⇒こちらから

8月~9月オープン予定

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