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クローバーコイン(ICO)10月業務停止でもBinance上場?解約するの?

クローバーコイン(ICO)Binance上場か?

クローバーコイン(ICO)が香港の取引所「Binance」上場か?と言う声が聞かれるようになりました。

えっ!業務停止命令で口座を凍結され活動できないんじゃないの?」と思われる方も多いでしょう。

ネット上にも「クローバーコインの返金を受けた」と言う報告記事が数多く投稿されており、クローバーコイン事態が無くなってしまうと勘違いしている方が多いようです。

クローバーコイン(48ホールディングス)が業務停止となった事も、ネット上でも多くのサイトで記載されていますが、当初から以下のように対応がされていました。

2017年10月4日

(1)現在までにクローバーコインを1パック3万円で御購入いただいた会員の皆様で事実上の弊社の現状に強い不安をお持ちの方々には、100% 解約に応じさせていただきます。
(2) 弊社では、販売したクローバーコインの資産的裏付けとして仮想通貨リップルを保有しており、御希望の方からは100%解約申入れにお応えすることが可能ですから御安心下さい。
(3) 弊社クローバーコインは近々に正規の仮想通貨として位置付け、他の仮想通貨あるいは法定通貨との交換を可能にする計画でその手続を進めているところですので、今回の不測の事態が収束するまで、前記(1)、(2)を前提としつつ暫らくの間、御理解いただき、御猶予いただければ幸いです。



とされており、ここまでは「不安がある方には100%返金を受け入れます」としているように、理由はともあれ返金はできると言う事になります。

但し「48ホールディングスは銀行口座が凍結されていますので、利用できる銀行口座ができるまでお待ちください」としているように、待つ必要があります。

そんな折届いた知らせが「ICO案件として取引所に上場許可を得た」と言う内容です。

ですが、取引所側からの注文として「銀行口座が利用可能になってからの上場」という条件が付いており、当初2017年12月に上場予定であった計画を2018年2月に延期せざるを得なくなりました。

オープンマーケット(新規未公開仮想通貨:ICO)

また、クローバーコインを購入された方に連絡がありました通り「クローバーコインのオープンマーケット(新規未公開仮想通貨:ICO)の取り扱い準備を行う」とされています。

ICOにてオープンマーケットになれば、当社が以前より理想として掲げております人道支援を考える社会貢献型仮想通貨としての地位を確立することが出来ます。

ICOにてオープンマーケットでの取り扱いが開始されると同時に現在のクローズドマーケットでのクローバーコイン販売は出来なくなります。



とされているよう「ICOを経て取引所上場を目指す」と言う事です。

クローバーコインの連鎖販売説明会に参加された方は、クローバーコインの価値については理解されていると思われますが、オープンマーケットで(新規未公開仮想通貨:ICO)取引所上場を目指すとなると、連鎖販売での販売はできないのです。

クローバーコインを購入された方の所へは、クーリングオフの書類が届いていますので、すでに解約返金手続きを済まされた方も多いでしょう。

ですが、12月23日「まだ取引所名は公表できませんが、取引所から取り扱い開始日の通知が参りました」と言う旨の発表があり「日本国内の返金、支払手数料の問題が解決後、公表可とあり」着々と上場に向け進んでいることが伺えます。

どこの取引所で上場されるのか?

上場予定は2018年2月で香港の取引所」だと言う事が発表されています、となると香港でICO案件の仮想通貨を上場される可能性がある取引所に口座を開設しておくことが望ましいですね。

少し前に、約1年も上場を待たされたADAコインも、Binanceで取引が始まり100倍の値段を付けました。

クローバーコインも、今世界で一番取引が活発でICO案件の仮想通貨を積極的に上場しているBinanceに上場される可能性が高いと思われます。

Binance公式ページで口座を開設⇒こちらから

Binanc口座開設を詳しく解説⇒こちらから

バイナンスを運営するザオ氏
多くの人々は、Binaneceが中国の仮想通貨取引所であると誤解していますがそうではありません。私たちは現時点では中国国内で仮想通貨取引所のサービスしていません。



Binanceは、中国の取引所とされていますが、実際には中国人が運営する取引所で中国国内で運営されていない事は無いことは明らかですね。

最後に

クローバーコイン運営からのメッセージ

クローバーコインが仮想通貨としてオープンマーケットで取引が開始され、クローバーコインの価値、重要性が一般に広く認知されることを切に願っております。



これはBTCdreamも同感で、ADAコインも同様ある一定の資金を調達(返金手続きをしていない保有者もかなり存在している)しているはずで、当初から計画していたプロジェクト(人道支援を考える社会貢献型仮想通貨)を推進していけると考えられます。

ここで、取引所への上場がなされれば、価格高騰も可能となり、さらに資金が集まります。

BTCdreamにも解約についての問い合わせがかなりありますが、せっかく関わったクローバーコイン(新規未公開仮想通貨:ICO)に期待をかけてみませんか?

先ほど紹介したBinence以外にも、いま世界で注目されている香港の取引所(KuCoin)があります。

KuCoin公式ページで口座を開設⇒こちらから

KuCoin口座開設を詳しく解説⇒こちらから

クローバーコインの上場は必ず行われると思います、Binanceに続き今勢いのあるKuCoinに口座開設をしておき上場を楽しみにしましょう。

※正直どちらになるかはわかりませんが、香港の取引所となるとKuCoinの口座開設は必須だと思われます。

※クローバーコインをお持ちの方、ウェブWalletとWalletアプリに作成方法⇒こちらから