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【日本最大級ICO情報】ブロックチェーン・暗号通貨カンファレンスinJapan



本日(2017年11月11日)行われる「ブロックチェーン・暗号通貨カンファレンス」に参加します。

読者様の中にも参加される方がみえると思いますが、ここでは最新のICO企業が参加していたり、既に実装されている仮想通貨(暗号通貨)の企業が登壇しブロックチェーンプロジェクトの全貌を明かします。

スマホで操作できるコールドウォレットが誕生!

※カードと同じサイズで持ち運び便利・Rippleも対応されます。

参加企業は?

画像にある企業だけでなく、様々な暗号通貨関連企業がブースを出店しています。

今後ICOを行う企業


・CtC

・Decent.bet

・hush rush

・JOBCOIN

・APPOS

・Ambisafe

・icobox

既に取引所で売買されている企業


・Qtum (時価総額:14位)

・Lisk (時価総額:15位)

・Waves (時価総額:19位)

・Stellar (時価総額:22位)

・Ardor (時価総額:32位)

・Bytom (時価総額:74位)

・GXS (時価総額:79位)

・Cofoundit(時価総額:106位)

※ここで上げた企業以外も参加しますし、ブースだs家の参加企業もありますので、30を超える企業が参加することになるでしょう。

安全に参加(ICO)する為の注意勧告

BTCdreamおススメしていくICOに関しては、このカンファレンス情報と先ほど行われたCOMSA上で行われるICOを中心に、仮想通貨バブルで資産を増やすことを読者様と共に行っていきます。

現在ICOは、中国で規制が行われたり、日本でも金融庁が注意勧告を行う事態に発展しています。

注意勧告の内容は、金融庁ホームページ(2017年10月27日)から確認できます⇒こちらから

また、ICOを行う事業者に対し「登録なしにこうした事業を行った場合には刑事罰の対象」とされています。

これは「我々が安全に参加(ICO)できる流れとなっている」と言う事です。

今回の「ブロックチェーン・暗号通貨カンファレンス」・「仮想通貨交換業者登録されたテックビューロのCOMSA」は「安全に参加する条件が整っている」と言う事です。

BTCdreamは、これまでもいくつかのICOを紹介してきましたが、正直ホワートペーパーだけでは、実際に新規公開されるのか?プロジェクトはほんとに実装されるのか?と言う点については「相手の考え次第」と言う事にほかなりませんでした。

今回の、金融庁の動きなどからも、一層実体のないICOは排除されていくものと思われ、仮想通貨(暗号通貨)に関わる我々が、億万長者を目指す可能性が高まっています。

仮想通貨(暗号通貨)の参入は遅くない?

最近、よく「仮想通貨(暗号通貨)の参入は遅くない?」と言う声をお聞きしますが、以下の気をお読み頂ければ、仮想通貨はこれからだと言う事がお分かり頂けると思います。

ビットコインとRipple(XRP)の最小単位から読み取る⇒こちらから

イーサリアムの未来⇒こちらから

【2028年予想】⇒こちらから

上内容からも、BTCdreamが長期保有をおススメする理由がお分かり頂けると思います。

最後に

今回参加する「ブロックチェーン・暗号通貨カンファレンス」では、実装されている通貨の未来と、これからICOを行う企業の情報が得られます。

規制が行われ、仮想通貨交換業者登録と言う壁ができている現在、さらにこれらの規制は厳しくなっていくでしょう。

となれば、私たちはもっと安全にICOに参加できるようになります。

ですが、仮想通貨の発展の歴史を考えると、少しでも早くこの世界に参加することが重要です。

BTCdreamは来週早々から、新しいICOの紹介を中心に情報発信していきます。

是非この機会に、仮想通貨(暗号通貨)のバブルを一緒に味わいましょう。