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ビットコイン浸透30万店舗越え!コンビニ・Amazonのビットコイン決済は?


BTCdreamがおススメする仮想通貨長期保有



2017年は「仮想通貨元年」と呼ばれ、2016年末に4,000店舗強であったビットコイン支払いが可能な店舗が、年内中に30万店舗を超える見込みとされています。

それに加え「ビットコイン決済導入を大手コンビニが検討中、一気に数十万店舗規模に」⇒こちらから

※remix point 社長兼 BITPoint JAPAN 社長を務める小田玄紀氏は「すでに大手コンビニと協議中で早くて年末、たぶん来年には内容を発表できる。」と来年には大手コンビニへのビットコイン決済が導入できる可能性を示唆した発言をしている。



それでも、ビットコインの認知度(利用者)はまだまだ低く、仮想通貨は「危険だ・危ない」と言う感覚をお持ちの方が多いようです。

当然、まだまだ法整備やセキュリティーの面で改善しなければならない点も多く「危険だ・危ない」と言う意見は、まんざら嘘ではないでしょう。

ですが、こんな状況の時に参入するからこそ「思った以上の恩恵を受けることができる」のも事実です。

そんな中で、本当に決済されるのかと思われる大手企業の名が挙がっていました。

その企業とは?


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Amazonです。

Amazonのビットコイン決済は国によって対応が異なり、本社(アメリカ)ではビットコイン決済に対応していますが、日本ではまだビットコイン決済に対応していません。

ところが、このほど「日本でも対応するのでは?」と言う噂が出回ってきました。

※Amazon:日本事業の2016年売上高は約1.1兆円、この内クレジットカードでの決済文をビットコインに変更すれば、いったいどのくらい利益が増すのでしょうか?

正式な発表はまだありませんが、近いうちに導入される可能性がありますので、楽しみに待ちましょう。

CoincheckNEM流出問題で、コールドウォレットの必要性が問われています。

※当ブログでLedger NanoS 設定方法・使い方を解説しています、まずは購入を!

ビットコインが浸透しているニュース

ビットコイン狂想曲、家電など年内30万店視野⇒こちらから

仮想通貨、運用しやすくSBIなど10社超が参入 ⇒こちらから

BitFlyerのビットコイン決済サービスで日本が沸いたのが「家電量販大手のビックカメラが2017年4月に試験導入」と言うニュースでした、そして僅か3か月後(7月)にはビックカメラブランドの全店導入となりました。

※僅か3か月で全店舗となったのは、ビットコイン決済が有効であったことの証明です。

他にも


丸井グループがビットコイン決済を試験導入、新宿1店舗で⇒こちらから

エイチ・アイ・エス、ビットコイン決済サービスを開始⇒こちらから

など、様々な職種の大手企業が次々と参入しています。

そんな中、GMOインターネットが重大発表を行いました。

GMOマイニングプールの運営

半導体からデータセンターまで、GMOがビットコイン採掘に100億円投資⇒こちらから

「マイニングプールの運営を通じ、仮想通貨コミュニティから学び、コミュニティの成長に貢献したい」(GMOインターネットの熊谷正寿グループ代表)。

GMOインターネットは2017年9月7日、仮想通貨ビットコインで新規のコインを得る「マイニング(採掘)」に使える半導体チップの製造と、マイニングで収益を上げるマイニングプールの運営に参入すると発表した。

なぜGMOインターネットはマイニング事業への参入を決めたのか?

まずは、7nmプロセスで初の商用チップを開発したことがポイント。

※ビットコインが採用するハッシュアルゴリズム「SHA-256」のハッシュ値演算を並列実行できるマイニングチップ

「7nmプロセスでは世界初の商用チップになる可能性がある」(熊谷氏)。

先日行われた中国の仮想通貨に対する規制

仮想通貨取引所の閉鎖・ICOの禁止に加えマイニングにも規制・停止される恐れがある。

マイニング事業者は、国内でできなくなっても国外に進出するとされているが、痛手を受けるのは間違いありません。

それに加え「7nmプロセスの商用チップ」が開発・量産となれば、GMOの存在を無視することはできなくなります。

今まで、独占的に中国に握られてきた、ビットコイン事業(マイニング事業)に日本の企業が参入となれば、ビットコインの信頼性が高まることは間違いありませんね


以上の事からも「仮想通貨を長期保有することが資産を増やすことに繋がる」ことはお分かり頂けると思います。

また、今回紹介した記事だけでなく、日経新聞でもほとんど毎日ビットコインに関するニュースが配信されています。

是非、仮想通貨(ビットコイン・イーサリアム・リップル・ネム)を中心に長期保有されることをおススメします。

上記通貨はCoinceckで購入できます⇒こちらから

Coinceck口座開設の手順⇒こちらから

最後に

2014/3/31付の日経新聞の記事


ビットコイン死なず…米では利用広がる通販やゲーム、企業が続々参入」と言う見出しの記事が掲載されている。


今から3年半も前からアメリカではビットコイン支払いが始まっており、様々な業種で利用できるようになっていました。

ですが「仮想通貨は2017年が元年」と言われるように「これから」と言う事も間違いありません。

是非この機会に仮想通貨を保有し、一緒に資産を構築しましょう。