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ASECコインの記事をお読みになられた方へ「BTCが0.1円~138万倍」と誤った記載のお詫び



今回は、BTCdreamが投稿した記事に誤りがあった事のお詫びをさせて頂きます。

ASECコインのお誘いが来たのですが大丈夫・詐欺じゃない?仮想通貨でネット投資」と言う記事の中で、以下の内容でBTCdreamの記載誤りがありました。

当記事内にて訂正、お詫びさせて頂きました。

では「何故修正したにも拘らず、誤った内容をそのまま掲載しているのか?」と言う事ですが。

以下にその理由を解説します。

この度は、大変ご迷惑をおかけしました。

間違いのあった文章

ビットコインも2009年に発行され、2012年に1ビットコインが0.1円として初めて利用され、現在価格で138万倍にまでなっています。



※上記内容が誤っているという指摘を受けました。

2009年10月に、New Liberty Standardによりビットコインと法定通貨の交換レートが初めて提示されました。
この時の価格は日本円で1BTCが約0.07円。
2009年10月12日に、New Liberty Standardが5,050BTCを5.02ドルで購入し、これが初めてのビットコインと法定通貨間の交換となり、
2010年5月22日にピザ2枚(約25ドル)と10,000BTCの交換が行われ、これが実店舗での最初のビットコイン決済の例となりました。
この時1ビットコインは、日本円に換算すると0.2円



本来は「2010年5月2枚のピザを1万ビットコインで取引成立させた(1BTC=0.2円)。」と言うのが事実でした、申し訳ありません。

また、現在のビットコイン価格は、270,000円となっていますので「135万倍」と言う事になります(前回の138万倍の計算時とビットコインレートが異なっています)。

何故、誤った内容をそのまま掲載しているのか?

これまでにも多くの読者様に、この記事をお読み頂いております。

BTCdreamの記載誤りについても、お気付きの方も多数見えられたのではないでしょうか?

しかし、これまで多くの読者様は、この誤りに干渉していませんでした、何故ならこの記事をお読みになられる読者様の焦点が違ったからなのです。

では何故、今になってこの記事を修正したのかですが。

大切な指摘をコメントよりされたことからです。

コメントは大事に保存させて頂いていますので、そちらで確認いただければと思います。

BTCdreamの焦点は何か?

誤り:2012年に1ビットコインが0.1円として初めて利用され、現在価格で138万倍にまでなっています。

正解:2010年5月2枚のピザ(約2,000円)を1万ビットコインで取引成立させた(1BTC=0.2円)現在価格で135万倍(誤り:138万倍の計算時とビットコインレートが異なっています)。

と食い違っています。

当然、BTCdreamとしては、修正し読者様にお詫びしなければなりません。

間違いは間違いとして素直に受け入れなければなりませんし、今後も間違いの無い記事を記載していかなければなりませんね。

ただ、焦点を勘違いしないようお願いいたします。

この記事は、ビットコインが何年に初めて使用されたのかが問題ではありませんし、138万倍が10万倍でも50万倍でも良いのです。

要は、億万長者を量産した事実が分かって頂ければ幸いです。

今回の誤りから

BTCdreamは、ビットコインを利用した資産を増やす方法を、様々な視点から実践しています。

記事を書くにあたり、万全を喫して調べ、独自の切込みで掲載させて頂いておりますが、今回の誤りのような事象は今後も起こりうる可能性はありますね。

誤り:2012年に1ビットコインが0.1円として初めて利用され、現在価格で138万倍にまでなっています。」と言う文章も、推測だけで記載できるはずもありません。

今回のコメントと同じく、誤りを発見した場合はご面倒でも連絡頂けると幸いです。

最後に

BTCdreamでは、ビットコイン(仮想通貨:アルトコイン)を利用し、資産を増やすことを様々な視点で考え実践しています。

このブログを運営し始めた2月に0.3BTC~始めた資産を増やす実戦で、約2.24BTCまで増やすことができています(後程運用経過報告で解説します)。

当サイトを訪問された方には、まずはネット上に散乱する情報を正しく取り込まれることをお願いし、分からない事などはお気軽に質問頂ければと思います。

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