【最新情報】
友だち追加

AGRELLO(アグレロ)【ICOニュース】契約書(法的拘束力)を交わせる暗号通貨



昨今では、ICOが過熱し価格が高騰したり短期間で終了してしまったり、我々一般人は中々参入しにくくなっています。

買えば何でも高騰する」と言う風潮が出来上がり、ICOが注目を集めている中、以下のような不可解な事例が起こりました。

1年間のICO期間「EOS」無価値です!

ビットコインニュース公式ページより⇒こちらから

トークンの使い道が無い(無価値です!)?」とホワイトペーパーに書かれているのに、何故か?注目を集めたICO「EOS」がリリースされました。

ICO「EOS」公式ページより⇒こちらから

ICO期間1年でリリースされたにも拘らず、開始18時間で16億円超の資金を調達、その後も順調に資金調達が進み、第1回調達額は653,856.014 ETH (時価191億円)となりました。

これまた不可解なことをやってのけた「EOS」、1年間のICO期間なのにbitfinexに上場してしまいました。

このICO「EOS」は、ホワイトペーパーに「無価値です!」とはっきり書かれているのにこれだけのお金が集まりました。

ICO「EOS」ホワイトペーパーこちらから

ビットコインニュース公式ページ

「EOSのトークンは何の価値も持たない。購入者は支払った全額を失う可能性がある。」と強調されている。

となっていた。

これは「ICOを盾に稼ごうとしている投資家に向けたメッセージ?」なのか。

これまでに、MobileGoOmiseGoWavesなどを紹介してきたが、OmiseGoなどは人気もあり最低購入価格が抽選であるにもかかわらず、約55万円と言う価格だった。

本来、ICOは好きなだけ購入できるのが、一般の我々には嬉しい仕組みだったが、こういう流れからも参入しにくくなっています。

また、ICOバブルに乗って資金を調達しようとする無価値のコインも氾濫している状況です、ホワイトペーパーをよく確認し「EOS」のようなコインに絶対投資しないでくださいね。

そんな中、ちょっと気になるICOを発見した。

AGRELLO(アグレロ)契約書(法的拘束力)を交わせる

先程言ったように、必ずホワイトペーパーは読んでくださいね。

以下にホワイトペーパーのダウンロードと翻訳方法を解説しています。

右上に、赤い枠で囲んだ「REGISTER NOW」がありますが、その前に少し下にスクロールしホワイトペーパーを確認してみましょう。

DOWNLOADWHITEPAPER」をクリックしますと「English」「中文」が表示されますので、お好みのホワイトペーパーをクリックしてダウンロードしましょう。

ダウンロードができましたら、英文ですので次の手順で日本語に翻訳しましょう。

翻訳は、google翻訳⇒こちらを使います。

ドキュメントを翻訳」をクリックすると、ドキュメントをそのまま翻訳できるので便利です。

青い枠は「英語」→「日本語」への翻訳ですね。

赤い枠の所は、先程ダウンロードしたホワイトペーパーを選択しましょう。

最後に緑の枠で囲んだ「翻訳」をクリックすると、翻訳が始まります。

暫く待つと表示されますので、読んでおきましょう。

AGRELLO(アグレロ)登録方法

最初の画像の「REGISTER NOW」をクリックし、会員登録を済ませましょう。

Register」をクリックします。

※Accept token sale terms and conditions:トークンの販売条件を承認する

Email Verification」と言う件名で、あなたが登録したアドレスに届いています。

URLをクリックしますと、ログイン画面が表示されます。

ログインしますと「HOME」画面が表示されます。

・赤いラインは⇒Please verify your identity by submiting identification documents.

(本人確認のため、身分証明書の画像をアップロードしてください。)

・青いラインは、ICOが始まるまでのカウントダウンになっています。

本人確認のための画像をアップロードします「submiting identification documents.」をクリックしましょう。

緑の枠は「個人:Individual」「法人:Legal Entity」の選択です、画像の通り今は個人にチェックが入っていますね。

・身分証明書(JPG、PNG、JPEG、PDF)

・住所確認証明書(公益法人、銀行声明、電話代など)(JPG、PNG、JPEG、PDF)

ファイルを選択」し「Upload」をクリックします。

現在は、ここまでしかできません。

この記事を投稿した時点で、6日と7時間でICOが開始されます。

また、実際にセールが開始されても購入できるかはわかりません。

今回本人確認の書類とアップロードしましたが、OmiseGoの時は英訳を付ける必要がありましたので、必要になる可能性はあります。

BTCdreamは、これ以上何か必要になるICOには今の所参加するつもりはありませんので「英訳を付ける」などが必要になったら解説することはできません。

また、購入金額・必要書類などにより、購入できない場合があります。

今後ICOに関わるかも知れない方は、今回の手順を経験しておくことをおススメします。

ICOに参加するために必要なもの(各ICOにより必要なものは異なります)などを確認できます。

お問い合わせが次のリンクページの一番下にありますので、分からない事など質問してみましょう⇒こちらから

Agrelloコミュニティに参加し、次に参加しましょう: Slack または直接フォームに記入してください、メンバーが全ての質問に喜んで回答します。


コメント

  1. […]  ビットコインネット投資で不労所得|資産を増やす… AGRELLO(アグレロ)【ICOニュース】契約書(法的拘束力)を交わせる暗号通貨http://hyip.sokuhou.top/agrello-ico-register/    昨今では、ICOが過熱し価格が高騰したり短期間で終了してしまったり、我々一般人は中… […]